想像してたんとだいぶ違う映画だった
フランス映画みたいなところもあるし、60~70年代のアメリカ映画みたいだし
風に揺れるテーブルクロスが綺麗だった
当時なんで観なかったのかな
友達に腐女子の走…
ストーリーはあまり刺さらなかったけど、多くを語らない作りは好き。
ファイとウィンはどっちも平等にダメ男なんだけど、ダメの方向性も愛の形も違うので絶対に上手くいかないんですな。
それでも惹かれあって…
これが一番好きかも。
すごく切ない恋。
何度も何度も「やり直そう」といって二人は繋がるけど、いつか終わりは来る。
キッチンのダンスはすごく印象的。
最後にウィンが後悔で泣くところはすごく切なかった。…
レスリー・チャンがたしかに当時生きてたんだなということを感じて、映画の歴史(チャップリン)なども確かにその時代生きていたんだと間接的に感じました。生きることを映すのはなんて残酷なんだと少し怖くもなり…
>>続きを読む男同士の愛情。騒々しさ、丁寧でない乱雑な煩わしさ、それらが消え去った後の空気の澄み渡りと共に漂う空しい寂しさ。求めていないようで求めていて、求めているようで求めていない。関係性を構築していく上で生じ…
>>続きを読む© 1997 BLOCK 2 PICTURES INC. © 2019 JET TONE CONTENTS INC. ALL RIGHTS RESERVED