いつかの午前10時の映画祭で。
MIYAMUさんがおすすめしていて観た記憶。
本当にプラトニックだったのかなあ…みるひとさに想像の余白がたくさん残されていて、プラトニックなはずなのに妖艶でミステリ…
王家衛4作品目の視聴。引っ越して隣同士になったチャウとチャン。お互いのパートナー同士で不倫をしていることに気づき、2人の関係も怪しくなっていくお話。アップでの切り替え、挿入歌での緩急。ガラスに反射し…
>>続きを読む熱気が帯びる香港のアパートで生じた秘密の関係。背中が寂しげなトニー・レオンと哀しみを秘めながらも凛としたマギー・チャンに目が離せない。廊下で何度もすれ違う様子は官能的でそれでいて上品で香港映画ならで…
>>続きを読む赤、赤、赤。
二人でいる時だけ赤が強調されてる。
二人でいない時は赤がない。色がない。
それに意味があるのかどうかは分からんが、勝手にそう解釈している。
顔を見せない演出、何をしてるか、何を指して…
恋する惑星や天使の涙と違い大人のしっとりとした恋を描いていたので、全体的に画作りが上品な感じがした。
ウォン・カーウァイ監督の作品は言葉で多くを語らず画作りや展開で悟らせるというのが多いと思うが、本…
トニーレオンかっこよかったなあ
お互い付き合いたい、踏み出したいと思っているのに行けないし行かない、練習だよって踏み出さない口実を作っちゃうのもなんだかもどかしかったな
恋愛してる気分になりました
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