フランケンシュタイン対地底怪獣(バラゴン)に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『フランケンシュタイン対地底怪獣(バラゴン)』に投稿された感想・評価

大ダコ出現版。
昭和特撮のゆるいストーリーを想像していましたが
思いの外しっかりとした構成に驚く。
さすがに細部は大雑把だが、怪獣映画として十分面白い。

人間側の主役と言える3人の研究者の倫理観、…

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ヒロインの水野久美を愛でる映画。
ひたすら綺麗でかわいい。
バラゴンもひたすらかわいい。

『フランケンシュタイン対地底怪獣』(1965年/日本)は、広島で保護された謎の少年がフランケンシュタインの怪物へと成長し、地底怪獣バラゴンと激突する姿を描いた特撮SF映画。

▪️ 2026/8/1…

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舞帝
3.6

ビジュアルから一目瞭然、「ウルトラマン」に先駆けて等身大の人間と怪獣を戦わせた本作は特撮映画の歴史においてエポックメイキングな一本である。
事実上本作のみの出演で「GMK大怪獣総攻撃」への出演を掴ん…

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元は人間のフランケンシュタインに対して、いやー、心臓とかもらえればあとはいいや、的なことを言うのが主人公がわなのである。
4.0
35mmフィルムで鑑賞。
大ダコ出現版だった。

魔界転生ばりの山火事。
フランケンを演じる古畑弘二のその後は消息不明らしい
テテ
3.2
2026年273本目。
フランケンシュタインの見た目がちょっとやけど、話としてはシンプルで良き。
バラゴンの絡ませ方がよくないけどそれ以外は意外とプロットがしっかりしている

当時物特撮はゴジラシリーズしか見たことない。
満を持して。

なかなか仕方ない部分もあるけれど、フランケンシュタインの造形がただの人。
どでがく工夫して撮ってるところはすごい。バラゴンとの戦いも面白…

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tych
3.7

1965年 本多猪四郎監督、円谷英ニ特技監督作品 90分。1960年、広島で見つかった口の利けない異形の白人浮浪児が保護される。放射能を浴びたこの少年はたちまち20メートルの大男(古畑弘二)=フラン…

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