2026-159
男性作家の女遊びは何故こうも派手で、全て仕事の為になるからと許さないといけない空気感があるのだろう
不倫関係を断つ為に出家って究極
篤朗の晩年の笙子とみはるの関係が、同じ男性を愛…
クソ男トヨエツと、ぶりっこ寺島しのぶの両氏にひたすらイライラしてたら終わった(俳優に罪はない)。不倫相手の建てた家にも、死の際にも現れるってどんな面の皮の厚さ……。広末涼子も何考えてるかわからなすぎ…
>>続きを読む令和なら即離婚なんでしょうが、昭和の売れている作家さんだと浮気、不倫など当たり前の時代だったのでしょうか。
豊川悦司さんのダメっぷりな男の雰囲気、
それを見つめている妻の広末涼子さんの佇まいが醸し出…
(C)2022「あちらにいる鬼」製作委員会