ピョン・ヨハン狙い&韓国では見られた映画ってことでチョイス。秀吉の朝鮮出兵の話で、自分は日本史では負けて帰ってきたことくらいしか知らん。韓国側から見たら、秀吉軍強くてめちゃヤバいけどうまいこと海上の…
>>続きを読む同じキム・ハンミン監督の作品「バトルオーシャン海上決戦」でイ・スンシン(李 舜臣)に興味をもち今回は2作目の「閑山島海戦」が基に制作されたこの作品に。
今回はイ・スンシン役はパク・ヘイル、脇坂安治…
視聴記録
1592年の文禄の役での閑山(ハンサン)島海戦、日本水軍vs朝鮮水軍の海戦バトルは迫力もあり、見応えありました。
後で調べたら、脇坂安治はあの時に亡くなったわけではなく、慶長の役、関ヶ原…
追悼アン・ソンギ。
『バトル・オーシャン 海上決戦』に続き、李舜臣(イ・スンシン)を主人公にし、壬辰倭乱における「閑山島海戦」を描いたアクション作品。
1592年7月7日、閑山島と巨済島の間の海峡…
この規模の海戦映画自体珍しく、ここまで陣形にこだわった見せ方をしてくれたのが非常に面白かった。
上空からの見せ方がよく、鶴翼の陣を敷くときの流れなど、海戦の一つ一つのムーブが勉強できる。潮の流れなど…
国民俳優と呼ばれたアン・ソンギ追悼もあり視聴。
亀甲船と安宅船が激突する海戦は迫力あった。
「バトル・オーシャン」の続編ながら数年前の閑山島海戦を描き、李舜臣役も若返ってパク・ヘイルに。
ただ強烈…
記録
ドラマ、アクションドラマ
3部作の2作目
海戦が見応えあったなぁ
日本人役の声が
俳優本人バージョンじゃなかったから
聞きやすかったけど…
本人の声も聞きたかった気もするが…
本人の声…
前作のバトルオーシャンよりも前の時代、1592年・壬辰倭乱の序盤。ハンサン島海戦。若いイ・スンシン(パクヘイル)が描かれる。
パクヘイルのイ・スンシンについては、好みや感じ方は人それぞれだと思いま…
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