渋い!渋い!渋い!
この豪華キャストの競演はそれだけで見る価値ありでしょう!
でも終始暗いのよ…暗い上に服装もみんな似たり寄ったりだから、アップで映らないシーンは誰が喋ってるのかもよく分からないww…
韓国の観客に迎合しすぎ。
伊藤博文の暗殺が、大日本帝国の支配を打ち砕くのに役立ったわけではない。そこをうやむやにして、壮挙と描きすぎ。
その大局的な歴史と、先々まで見えるわけではない歴史の中で苦闘す…
1909年、大日本帝国統治下の朝鮮。独立を目指す運動家で、大韓義軍を結成して決死の戦いを続けるも捕虜を巡る仲間との対立もあって日本軍の反撃にあったアン・ジョングン。命からがら隠れ家へと戻った彼が、因…
>>続きを読む大好きな俳優だらけ🎶
ヒョンビンとジョンミンも好きだけど、
ウジンにドンウク💖きゃー😆
ドンウク出てるの知らなかったからビックリ❗️すぐ気づいた👍️
まさかのリリーが伊藤博文役w
全く歴史知らない…
<英雄の絶望>
ファーストシーンから圧倒的に美しい。凍える青い大地に一人でいる主人公、アン・ジュングン(ヒョンビン)。素晴らしい撮影。
韓国映画はこれまで、植民地時代のあれこれをはっきりエンタメに…
抑制されたバキッと決まった暗い色調でほぼ全編撮り切っていて監督の油が乗り切ってるんですなぁという感じ。常に俳優の顔に影が掛かっていても許される作家性。絶対に映画館で観た方がよかった。観そびれたんだよ…
>>続きを読む日本人役を韓国人が演じてたけど聞き取れるぐらいの日本語の上手さだったし忠実に再現されてるとは思わないけど暗殺までの過程が細かに見れる
韓国からしたら英雄な安重根の祖国独立を目指すべく最後まで諦めない…
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