日本が韓国を支配していた時代。
冒頭の戦いは無念の韓国、その後は激しい戦闘ではなく、伊藤博文暗殺に至った史実が韓国側からの視点で描かれる。さまざまな裏側の事実があったのだろう。
主演のヒョンビンを…
史実を伝える良い作品だけど、どうしても日本軍人を韓国人俳優の方が演じられてるから、頭がごちゃごちゃしてしまう。
韓国側の義勇軍が日本語を話しているのか?それともこの人は日本軍人なのか?
ということを…
併合に消極的だったのに 表に出された伊藤さん、それが日本側の視点。今作は ヒーローの安重根さん、韓国側の視点。その時の真実がどうだったのかは 考えてもわからない。必死に命をかけた方々が居たことを 忘…
>>続きを読む伊藤博文暗殺の裏側を韓国側からの視点で描いた史実に基付く作品。
見終わって、これが事実だったんだなぁと。
歴史として薄くしか知らなかった出来事だったけど、色んな人物や物事が絡まり何かしらの作用をもた…
劇場で見て以来放置していた
韓国における安重根観を見に行ったらなんかやたらスタイリッシュで意味深な映画を見せられて困惑した記憶がある
内面を仄めかすだけで直接描かないアプローチは誠実ではあるけど、彼…
WOWOWにて鑑賞。
非常にアカデミックかつ、秀逸な作品でした。
伊藤博文も、ドナルドトランプと同じような、非道で非合理的な戦争犯罪に手を染めていたのだな、と、色々と考えさせられましたが、日本人と…
映画として観ると恐ろしくつまらない。絶望的に。一方で伊藤博文を暗殺した安重根とその仲間が何を思っていたか、そして欺瞞に満ちたアジア主義を掲げた日本の汚さを知るには良い映画。韓国人の友人曰く安重根は韓…
>>続きを読むヒョンビンが演じたということで反日映画とは一線を画す安重根像にはなっていると思った。中国の抗日映画じゃないけど、日本統治時代は史実無視のウリナラファンタジー傾向が強いけど、想像以上に冷静な描き方で …
>>続きを読む
2025年締めくくりは
やっぱり韓国映画で
TF韓国もの Vol.291
パクジョンミン出演作品NO.9
カレラ ウラ
(大韓民国 万歳🙌)
物語は1909年に伊藤博文…
まあ面白かった🚉
題材が有名な伊藤博文暗殺事件なので作ればそれなりの物にはなる訳で、観応えはしっかりありました🚃
2時間の映画にしては描く内容がそこまで盛りだくさんではないので、画として映える場面…
©︎ 2024 CJ ENM Co., Ltd., HIVE MEDIA CORP ALL RIGHTS RESERVED