夜明けまでバス停での作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『夜明けまでバス停で』に投稿された感想・評価

ショート動画視聴

優しくて真面目な人ほど人に甘えたり頼ったりできずに自分から首を絞めていってしまうのかな

プライドというか、どこか振り切れたら何か策はあったのかな

どこか一つでも救いがあれば違…

>>続きを読む
コロナ禍の映画、
まだ、記憶に新しい出来事なんで、作品として残って、何年後かに鑑賞すれば、懐かしく感じる人も、嫌な思い出が蘇る人もいるでしょうけど、史実の一つたしてはいいのでは・・・?
傑作。
全くやるせない実話の映画化だが、タランティーノ的アプローチで悲劇を捻じ曲げて現実に一矢報いた作品。
やりましたね、伴明さん!
終バスを逃してしまい、バス停で夜明けまで待機する作品かと思いきや、、、
全く予想していなかった内容で意表を突かれた。
演技や脚本は至って平凡な邦画で特に見る価値は感じなかった。

実際に起こった事件の映画化なのですが、その結末は180度違ったものになっています。

コロナ禍のなか、仕事と住む家を失いホームレスになった女性が、寝泊まりしていたバス停で殺されてしまう――これが現実…

>>続きを読む

26-55
U-NEXT
コロナ禍渦中の排他的社会とそこからこぼれ落ちる人々。
公園に暮らすかつての左翼の生き残り。これをむりくり結びつけるとこに高橋伴明の手癖が出ている。自分もどっちかというと左思…

>>続きを読む
3.6

DVD。最後の結末は、映画としてのフィクション。バクダンが作った時限爆弾は火薬がないので目覚ましのアラームがチリチリと鳴るだけ。隣でいたずらっ子のように笑うバクダン。主人公の北林三知子は、「一度くら…

>>続きを読む
tm
-

最後はそういう感じ?ってなるよなー笑
でももはや感覚変わってしまったということなのかな?

所々で考えさせられることが散りばめられてたけど
人に弱音を吐けないのとか母親との関係とか深掘りしたいことが…

>>続きを読む
Moomin
4.0

コロナ禍で起きた、誰にでも起こり得た悲劇

居酒屋でバイトする主人公
コロナ禍が襲い突然の解雇に
家族と不仲な彼女は、東京の街にキャリーケースとハンドバッグを持ち彷徨うことに…

幡ヶ谷バス停 ホー…

>>続きを読む
ある種のホラーだった。普通の日常のように観えるのに家がなくなるって...。「どこ行けば良いんだ」感やばい。

あなたにおすすめの記事