見ていて終始苦しくなる映画だった。でもコロナ禍は本当におかしかった。効果があるのかわからないワクチンを同調圧力のもと強制接種して国の大臣が率先してワクチン未接種を反ワクと揶揄していじめかを行っていた…
>>続きを読む2020年、渋谷区幡ヶ谷で起きた「ホームレス女性殺人事件」をもとに、コロナ禍における社会的弱者を描いた物語。
あの当時はね〜
正義感というか、プライドというか、真面目さが邪魔をして周囲に頼ること…
【2022年キネマ旬報日本映画ベストテン 第3位】
『光の雨』高橋伴明監督作品。毎日映画コンクールでは日本映画優秀賞を受賞、キネマ旬報ベストテンでは第3位に選出され監督賞と脚本賞も受賞した。
渋谷…
映画『夜明けまでバス停で』視聴完
2020年コロナ禍、幡ヶ谷のバス停でホームレスの女性が殴り殺された。そこから着想を得た作品。
事件の事はよく覚えている。
とても悲しい事件だったから。
「自己…
片岡玲子が出演しているので視聴
居酒屋のメンバーの演技が絶妙だった、ああいうの大好きだなぁ
三浦貴大含め
家族にも行政にも友達にも助けを求めず、またホームレスにもなりきれない女性の話
福祉に相談…
私にとっては、わけわからない系の映画やった…
元夫が自分のカードでキャッシングして、借金が残る
→えーっと、わからんでもないけど、うーん…
弁護士頼むとかしようよ。。流石に。
コロナ禍でホーム…
◼️一言で言うと
おもしろ、、くはないかな、
◼️もう少し詳しく言うと
なんか「映画」を感じなかった
少なくても私の求めている映画はこうあってほしい、とは違う映画でした
コロナや貧困の中で生きる人…
実際の事件を基にしたとのことで、人間の嫌な面を強調したりクサめだったりな演出も気にせず観てたが、柄本明が現れてから急に雲行き怪しくなり残念作品に終わった!!現実のものとして観えるよう描き切るか、着想…
>>続きを読む2022年度のキネマ旬報ベスト3位。
公開当時に見逃していたのをようやく鑑賞。映画の舞台は2020年=オリンピックを控えた東京、安倍政権下でのコロナ禍の始まり。当時の空気をまざまざと思い出すと同時に…
「夜明けまでバス停で」製作委員会