みんな生きている ~二つ目の誕生日~の作品情報・感想・評価・動画配信

『みんな生きている ~二つ目の誕生日~』に投稿された感想・評価

mako
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《骨髄移植経験者が演じる「いのち」の物語》

企画・原案・主演: 樋口大悟。
シナリオは樋口氏の実体験をベースに作られ、当時からの友人もそのまま友人役として出演している。
脚本・監督: 両沢和幸。

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花椒
4.6

#みん生き ←SNSはこのタグで、拡散してくださいと舞台挨拶でのお願い

ミニシアター系のこの作品はノーチェックの人も多いはずなので是非観賞検討リストに加えて欲しい。新宿は24日まで

年間ベストテ…

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当たり前の日常から一変する
当たり前のような日常を過ごしているとわからないことが当たり前ではない
がんは2人に1人になると言われ、それは突然やってくる
人が人を救うとはこのようなことですね
救う側も…

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3.5

白血病になって、骨髄移植しか残された道はないとなった時、
適合してるのに断られたら…。

でも100%安全とは言えないドナー提供者に自分の家族がなると言ったら…。

役者さんが素人っぽい人ばかりなの…

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記録用です。
そのうち感想書きたいです。

評価高いから見たけどレビュー数少ないからかな、とても残念な気持ちになってみてた
まず、この微妙な演技で全く知らない人(松本わかなさんがギリわかる)ならドキュメンタリーのが幾分リアルに感じられたと思う…

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3.5

桧山大介は空手講師をしている。
ある日突然白血病と診断され、医師から骨髄移植しか助かる道はないと告げられる。
やがて骨髄バンクに登録した大介のもとに、ついに適合するドナーが見つかったとの知らせが届く…

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ただの感動物語ではなくて、骨髄移植でドナー側の視点も含まれているのがよかった
2.4

期待はずれ。

自分の中でハードルが上がってしまっていたのかも。
所謂、「病気もの」は質が良いイメージを持っていて、共感さえすれば涙の名作になることがしばしばある。

そんな期待を勝手にしてしまって…

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骨髄移植の現状をリアルに描かれている作品。

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