鈴木亮平が好きなので楽しみにしていた作品🥰🥰
東京の出版社で、ファッション誌の編集者として働く浩輔(鈴木亮平)。自由気ままな日々を送る彼だが、14歳で母を失い、田舎町でありのままの自分を隠しながら…
なんかもう、いろいろ凄かった。
鈴木亮平の凄さと、氷魚の胡散臭さで、初めは普通に見られなかったけど、途中から様子が変わってきて、ラストは号泣しました。
自伝的小説が元だって言うから、これまた凄い。
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最近、自分はパンセクシャルという事に気づいたんです。私はあなたがどんな性であってもありのままの貴方が好き。そう言える人の存在は尊いです。だからこそ大切にしたいと思える。それってめっちゃ凄いことだと思…
>>続きを読む「エゴイスト」製作委員会