歳とるというか、大人になるほど自分の価値観を社会に合わせにいってしまうような人にならなくてもいいって感じがして受験で死ぬほど聞いた多様性を身近に感じられた 一人でいる時間増えたしこれを悲観的に捉えず…
>>続きを読む多様性とは。。。
色んな人、色んな主義・主張、色んな嗜好あると思うけど、全部を互いに理解しあうのは到底無理だわ。
自分の想像を超えることは、理解できないし、存在を認知できやしない。
せめて否定しな…
過去に小説読んだことあるけど改めて映画も視聴してみた。
作中では水フェチの人たちが出てくるけど、たぶん世の中には変わった性的マイノリティの人がたくさん居て、それぞれ当事者にしかわからない苦しみがあ…
自分が正しいから人は正しくない。
人が正しいから自分は正しくない。
そんな世界、くそったれでやんすね。
自分も正しいし、人も正しい…かもしれない。
自分も正しくないし、人だって正しくない…かもしれな…
世の中には色々フェティシズムがあるし、元々誰が何を好きでもいいと思ってたけど、今回映画見てやっぱり小児性愛は許容し難いと思った。小児性愛者として生きていくしか無い人、気の毒だとは思う。
だが矢田部、…
とても良かった。
このお話はたまたま水なだけで、性癖に限らずいろいろなことで理解が得られず孤独を感じることは誰でもあるのでは。
自分を偽らずに生きようとする人は、多少の違いはあれどみんな同じような思…
全員暗すぎる。「水フェチだぉ(^ω^)」って開き直って1人でおもいっきり嗜むか、理解者が欲しいならさっさと自分から探しゃ良い話。
たまたま生まれただけの地元やなんとなく入った職場に合う人間なんてほぼ…
ⓒ 2021 朝井リョウ/新潮社 ⓒ 2023「正欲」製作委員会