このレビューはネタバレを含みます
だいぶ前に見たから詳しくは忘れてしまったけど、、
水に性的な関心がある人たち、それぞれ生きづらさを抱えていたが、SNSでつながってその快感を共有する。
固定観念は良くないな
気持ちを共有できる仲間っ…
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浅井リョウさんは生殖記だけしか読んでなく、小説気になっていたが映画から視聴。
欲求が同じ人とくっつき、違う人とは離れていく、人間確かにそう言った節があるのかもなと思った。
最後のシーンの「いなく…
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テーマが現代っぽかった。
後半になるまでどんな映画か全く掴めなかった。
最近ニュースで見た、陸に打ち上げられた魚がピチピチ跳ねるのを見て興奮する人の特集を思い出した。
知見が広がった感じはするけど、…
常々思う。なぜ"普通の"人は、何かが少し違えば、自分だって"あり得ない"存在になっていたかもしれないと想像しないのか。生まれ変われば、次はそうなるかもしれないと想像しないのか。稲垣吾郎側の生き方をし…
>>続きを読むLGBTQとか言葉では聞いたことあっても当事者の苦しみとかはリアルに想像したことなかった。
当事者視点でのストーリーで、自分の普通が相手に否定されたり理解されなかったり、世間から置いていかれてる感を…
地球に留学しているような気分
確かに見る前の自分には戻れないね
この映画を鑑賞して改めて、映画の存在意義というか映画で価値観を広げるってこう言うことだなと実感
自分の中でこれと言った意見はうま…
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