いや、なんにも刺さらない。
語らないから多くを汲み取ってみろって姿勢が鼻について仕方ない。
映像ばかり綺麗でもなんにもならんよ。
なんにも良くなかった。
分からないなら分かんないでいいよ。
そ…
自分とお父さんとの関係性、会話、行った場所、父子の夏休みの思い出、私はそこに重ねて見てしまった 誰が、どんな視点から、どんなアイデンティティや過去を持ち合わせているかできっと得られた感情も、感想も変…
>>続きを読む子供の頃には理解できなかった父親の苦しみを、大人になった娘が記憶の中からもう一度探し直す
人は、失った人をあとから理解し直すことができるのか
記憶の中にあるお父さんの輪郭はハッキリとしないというの…
記録用
9/5 自分だけの映画祭4本目
娘と父2人だけの夏のリゾートで過ごす幸せな時間。大切な人といる時間って美しいなって事をまた知る。
2人の旅が終わりに近づいて行くのが切ない、最後の「unde…
再鑑賞。11歳のソフィは夏休みにお母さんと離婚して離れ離れになってしまったお父さんとリゾート地に遊びにいく。そこで撮っていたビデオをお父さんと同じ年齢になってから見返すが…。話の途中で出てくる光で点…
>>続きを読む© Turkish Riviera Run Club Limited, British Broadcasting Corporation, The British Film Institute & Tango 2022