目には目を。鍼には鍼を。
これは面白い。腕利きの盲人の鍼師が主人公。序盤で明かされる彼のもう一つの特徴が「盲人が最悪の出来事を目撃する」というサスペンス展開に拍車をかける。朝鮮王朝時代の“怪奇の死”…
朝鮮王朝16代国王仁祖の長男、ソヒョン世子の死を目撃し、日が昇るまでの間に派閥抗争や陰謀渦巻く宮廷内を盲目の鍼医が駆け巡るサスペンス!ヘタレの仁祖は数々のドラマ、映画の題材になっているが観てきた中で…
>>続きを読む盲目…何が見えないで、何が見えている?というお話
王宮内の権力闘争に巻き込まれる主人公
ドキドキする展開に、面白かったです
鍼治療の医師で、盲目のはずが…
見えないはずと、なぜ…言わないのか。…
盲目の鍼師の彼は弟の病を治す為、宮殿で働くことになる。鍼の腕前が認められ、どんどん活躍していくが、実は彼は暗がりだと視力が少し回復することを周りには黙っていた。そうとは知らず、盲目と思い込んだ別の鍼…
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