是枝監督、坂本裕二脚本、坂本龍一音楽という最強トリオの作品。そして演技派しかいないキャスト。なんというか、細かい演出や表現が心情を表していたり、時がゆっくり過ぎる感じが、なんとも心地よい。
校長先生…
様々な視点、立場によって見方が変わるのを映した映画
それにしても最初の母親視点の先生方やばすぎる
なんで面白いと思うのかがよく分からない
リアルだったから?映画の中で人物が生きているからかもしれない…
子供たちが嘘をつくのは理由があった…
LGBTな自分を受け入れる社会の普遍がない現実に不安と疎外を感じる。
"男らしさ"などの固定概念が、マイノリティな人達を自閉へと追いやっていく。
マジョリティが…
なんか急に観たくなって再鑑賞。
わたしはこの映画が好き過ぎて、3年前の夏に1週間に3回日比谷の映画館へ観に行ったりして、そのためにバイトを辞めたりした。
この映画の好きなところあり過ぎるんだけど…
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