担任先生の部分いるかな?と思ってしまった。
校長先生・親・子供の物語の方がすっきりしていた気がする。
先にでっち上げを見たからそう思うのかもだけど
担任の部分が強すぎて子供の方が取っ散らかってた。
…
子どもを1人の人間として尊重することが大人にとって難しいことを突きつけてきた印象。母や教員がどうすればよかったのか、それぞれが考えるテーマなのかなと思う。
子役2人の演技が特に素晴らしかった。
音楽…
子役2人がとても良かった。
いつの間にか自分が誰かの怪物になってしまうことも有り得るんだなって気づいた。
早織にとっては学校・教師陣、湊と依里にとっては自分たちの感情がおかしいとされる世の中、保利に…
タイトルに引っ張られながら観てたけど、2人の関係性の美しさに心が締め付けられた
いろいろと身に覚えがあるなあ
外から見てラベリングしたり決めつけたりいろいろするのはナンセンスだとは頭では思うけど、…
主人公2人は怪物が心にいる
だからもろく儚く魅力的
幸せとは誰もが手に入れられるものを幸せと呼ぶのです
でも、私が幸せと思うことは、全部他の人、他の国では手に入れられないかもしれない、他の種別で…
三者(母、教師、息子)の視点から同じ事件を見たときの、その違いを楽しむ映画だと思っていました。実際は少年の同性愛がストーリーのメインで、母、教師の視点は、映画を映画として成り立たせるために取ってつけ…
>>続きを読む公開前から興味はありつつ、何となく怖そうで敬遠していたら2026年になってしまった
余白のある話は好きだけど、流石に終わり方がこちらに丸投げされたみたいでちょっと…
怪物は存在せず、それと同時にそ…
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