予言の作品情報・感想・評価

予言2004年製作の映画)

製作国:

上映時間:95分

ジャンル:

2.7

「予言」に投稿された感想・評価

みぃ

みぃの感想・評価

1.0
昔に観たので内容はあんまり覚えてませんがたしか感染と同時にでたんですよね。
両方気味が悪く鬱になりそうな感じです。笑

このレビューはネタバレを含みます

 
 
 
自宅(CS放送)にて鑑賞。『感染('04)』と同時公開された“Jホラーシアター”第一弾で、つのだじろうの『恐怖新聞』を原作に鶴田法男監督・共同脚本作。終始、額の血管が気になった“里見英樹”の三上博史、物凄く気張っており、ただただ感心。“綾香”の酒井法子、キリッとした“立原”時はソレなりだが、“里見”時は違和感有り──この人には家庭的な役が似合わない。モタつく展開に起伏の少ないストーリーは少々退屈で、畳み掛ける様なクライマックス迄もたなかった。ただ本作のバッドエンドには或る種の救いを感じた。45/100点。

・導入部『リング』シリーズ('98~)の“山村貞子”のモデルと云われる御船千鶴子が紹介される。またチョイ役乍ら、大好きな高橋洋の顔も拝めた。

・鑑賞日:2012年1月3日
★☆ 某サイトより転載 ☆★
 
 
 
Hikari

Hikariの感想・評価

-
もっと怖いものを想像してたけど、違った。
最後は悲しい。でもそれしか方法がないのなら仕方ないよね。
meiusa

meiusaの感想・評価

-
最初のシーンが居た堪れない。ストーリー的には観るのは疲れるけど、見応えはあった。
しがい

しがいの感想・評価

2.6
これと同時上映だった『感染』は大好きだけど、こっちは。。。
昔見たときは葬式で母親が「顔が無いのよ〜(涙)」って泣くシーンが怖かったです。

ラストがバタフライエフェクトっぽいな〜。

のりピーはアレだけど三上博史も最近見なくなった気がする。
佐藤

佐藤の感想・評価

-
間違いはないが面白味がないなと思っていたところ、後半に畳み掛けられ満足
青星叫

青星叫の感想・評価

3.5
感染/予言で2本立てで上映されて
見る順番もタイトル通り

感染より良かったかなと
原作の『恐怖新聞』が今の時代ではとても面白いとは思えなかったので、それと比べると面白さはある。元妻と寝たシーン、一度流れを弛緩させたのは分かるんだけど、それによって一旦精神が安定したのに全然共感できなかった。
雰囲気だけ系。
予言と感染セットで見た記憶。

恐怖新聞をモチーフにした話。
予言はあんま怖くなかった。怖さは感染。

三上博史の表情が豊かで顔芸にしか思えない。そんな博史が好きですけど。

えーと。

で、ジャケの彼は誰?
娘が交通事故って書いてある翌日の新聞が手元に来て..


よくあるループもの

ホラーなのでビックリ驚くシーンもあるが、ラストにかけて主人公の男気に感動した
>|