
最後、ん??って感じだった
結局どういうこと?
父を失い、自暴自棄で失敗をおかし、だいすきなあの人に振り向いてもらえず自◯しようとして失敗し入院、そのあとだいすきなあの人が来てくれて歌えるように…
最後はリリオが会いにくるんじゃなくて、主人公が病院抜け出してリリオに会いにいくくらいの気概を見せてほしかった。リリオも気になってるんだから突き返したりしないだろうし、それで話し合って(一緒に走って?…
>>続きを読む結局のとこ好きな人に拒否られた事や彼に深入りできないことが許せない→リリオを困らせるためなのか自分も同じだよと言いたいのか(わざわざ彼に知らせろと言ってたので)企んだ売春が兄にバレて帰されてリリオと…
>>続きを読む「動物界」で印象的だったポール・キルシェが見たくて鑑賞。
思春期の危うさを見事に演じていて、やっぱりこの子は実力あるなぁと思った。
憂いが垣間見える笑顔がまた魅力的で、この役にとても合っていた。
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突然訪れた父親の死をきっかけに、父との関係性や、自身のセクシャリティについて、17歳の少年が悩み苦しむ様子を描いた作品。
主人公・リュカはゲイ。父親は、一見するとリュカのことを大切に想ってくれてい…
フランス映画だあという気分になった。
家族愛も性愛も議論も宗教も全部日常にあって会話にある感じ。邦画じゃ描けないと思った。
何か物的な存在で喪失を乗り越えようとする話にも思えるけど、構造的に未来から…
先日父を亡くしたので観てみた
アラフィフでもこんなに辛く途方に暮れてしまうのに
17歳で父を亡くすなんて、乗り越えられなくて当然だ
この先の人生ずっと父がいないなんて
あまりに悲しい
人の死は本…
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