
先日父を亡くしたので観てみた
アラフィフでもこんなに辛く途方に暮れてしまうのに
17歳で父を亡くすなんて、乗り越えられなくて当然だ
この先の人生ずっと父がいないなんて
あまりに悲しい
人の死は本…
ここ数年で観た映画の中で一番よかったかもしれない。
公開時に見逃してから大分経ってしまったのを後悔するくらい、想像していた作品と全然違った。
Irene Jacobの息子のPaul Kirche…
父親の死後、孤独で、虚ろで、実存が不安定な感覚を抱く主人公リュカ(ポール・キルシェ)による独りよがりな現実逃避。彼の身勝手な振る舞いはまるで自傷行為のようで、思春期の精神的未熟さも相まって、とても痛…
>>続きを読む前半はかなり好みの作風だったんだけど、終盤は見るのが苦痛だった
安易な性行為に走るのも自傷も失声症も、きれいな少年が弱っている姿を見せるためのファクターぽく感じ始めて嫌だった
兄弟でふざけているシー…
良かったなーー
初めてフランス映画見たけど、なんだろう、小説読んでるみたいだって思った。
独白が多めなのもあるのかな
個人的にはみんなマスクしてて2023年を思い出す雰囲気で懐かしいな〜ってなった。…
衣装とかフィルターが淡いピンクできれいだった
息子からの父母と娘からの父母って見え方がぜんぜん違うんだろうな
アフターサンとか、海外では父親の死を描かれることが多い?のかな。なんかわからないけど日…
原題は『高校生』なのにwinter boyにしたの何でかなと思ったけど雰囲気はたしかにwinter boy が合ってるかも。
惹き込まれる空気感ではあった。
どれだけ直訳してんのか分からないけど表現…
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