森七菜がとりあえず素敵だった。
内容は、4月1日が誕生日の奥さんが年1でメンヘラ拗らせて構ってほしくて元カノに会いに行く話。現実的に考えてしまうと、めっちゃ面倒くさいし多分また繰り返すんだろうなって…
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登場人物の誰にも全く感情移入できずに終わったんだけど……え??これで合ってる?この映画からなにかを感じられる人はすごいな……全て意味不明だし最後海まで会いに行ってペンタックスはその後どうしたん?追い…
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良くなかった。春には少し感情移入できた。春から送られてきた手紙を弥生にもしっかり読ませる藤代が意味わからん。春のお父さんの異質さに対してのフォーカスがあのシーンで終わりて信じられん。弥生の行動も意味…
>>続きを読むうーん…恐怖映画では??
世界中を旅してる元カノが引越した家に手紙を送りつけてくるし、その元カノへの執着?から元カノが終末医療を受けているホスピスにやってくる今カノの怖さ。
なんも考えない分かって…
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風景の映像は綺麗でした。
肝心の脚本については、重要な説明がないまま鑑賞者を置いてけぼりにして、最後はモヤモヤを残したまま終わる。
芸術的にした過ぎて、結果独りよがりの観た人の気持ちは考慮していない…
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