118/2026 U-NEXT
ソフィアコッポラのマリーアントワネットでアーシアアルジェントが演じてた役が印象的だったので横浜美術館スタイル展に向けて鑑賞。
ジョニーデップが國村隼みたいな演技で笑え…
やたら面長で黒髪(本当は栗色?)のデュ・バリー夫人、目も小さめ
国王58歳で夫人が25歳くらいの時に会うんだよね?
子役のほうが美人
なんで?と思ったら監督自身がデュバリー夫人を演じているそう
なん…
ルイ15世の愛人、ジャンヌにスポットを当てたお話
2人には確実に真の愛があって、最後まで愛し合っていた。
ソフィア・コッポラなどのマリー・アントワネット視点の作品では描かなかった王室を、違う目線で…
マリー・アントワネット視点の本や映画は沢山あっても、
国王の愛人目線の映画はなかなか無くて新鮮だった💭
ソフィアコッポラで観るマリー・アントワネットの中のジャンヌは、遊び人で調子が良い美女っていう…
均等なライティングが多くて視線が迷子になったりドラマチックさに欠けていたりするような気がして好みの画ではなかったんだけど本当にヴェルサイユ宮殿で撮影してるからこれがリアルなのかな?とか機材に制限があ…
>>続きを読む私はジョニー・デップもマイウェンも好まないけど、このジョニーデップ、よかった。
ちょっとだけインタビューみつけたけど、フランス語は話せないみたいで、発音より自然体で話し演技することを心がけていたそう…
ヴェルサイユ宮殿で撮影されたとのことで
重厚感がとんでもなくすごい作品だった
ジャンヌの貧しさから、王に認められ美しさと強さを兼ね備えて立ち向かっていく姿がとてもうつくしかった。
ジョニデのリッ…
貧しく生まれたジャンヌが、
その魅力でルイ15世の心をつかんで
ヴェルサイユ宮殿にのし上がる、
言わずと知れたデュバリー夫人のやつ。
この作品でのデュバリー夫人は、
明朗快活で魅力的に描かれていて…
とりあえず少女時代までのジャンヌは美人。
監督脚本も担当した成人後のジャンヌ役マイウェンは肖像画や史実からはかけ離れた容姿で、なんというかギスギスしている。それに加え、あの特徴的な口元に目がいって…
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