ジャンヌ・デュ・バリー 国王最期の愛人の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ジャンヌ・デュ・バリー 国王最期の愛人』に投稿された感想・評価

謎の自分ヴェルサイユブームの中鑑賞
国王の立場でありながら1人の女性結構愛してんのすごい、が、ジャンヌに同情できなかったので涙はなし

各映画によってヴェルサイユ内の人物の描かれ方が違うのがおもしろ…

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2.7

池田理代子さんのベルサイユのばら!もうずっとずっと各人物のイメージはベルばらのものを引きずっていたので、2016年に惣領冬実さんの「マリー・アントワネット」を読んでから、人物像をもう一回(色んな本で…

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りぃ
4.1

作品情報の『類まれな美貌』の人は出てなかった。
口元が気になるけど個性的な美人出てた。
この人が監督してたのね、監督が思い描いた王宮の新しい風、ルイ15世の自由奔放な愛人ジャンヌが表現されている。…

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マリーアントワネットの半生の映画鑑賞の後、デュ・バリー夫人のこと知りたくて見た。
貧しい過程で育ったが、美貌と知性で社交界に上り詰めたジャンヌ。
ルイ15世の公妾となったが、周りからは敵視される。だ…

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なんか、結構アッサリしたストーリーでした。
最後ザモルに裏切られて捉えられギロチンにかけられ生涯を終えるところまでするのかと思ってた。
そここそが、デュ・バリーの悲劇だと思うのだが・・
脚本が中途半…

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4.0

一つ言えることがある、主演のデュバリー夫人は絶対に監督じゃない方が良かった
途中からエマ・ストーンとかエマ・ワトソンあたりで脳内変換して見てた

でも監督の並々ならぬこだわりがあったんだろうな
以上…

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kyu
-

画が美しい絢爛豪華なメロドラマだが歴史に翻弄されたひとりの女性の物語でもある。ジャンヌの台詞「私の体よ」が印象的。

ベルばらでマリーアントワネットが頑なに声をかけなくて最後に一言だけかけた時に高笑いした場面がよぎった。でも、何だかだらしない印象は髪のせい?それともそこは狙い?
ジョニー・デップの王よりも、おつきの…

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すごいおもしろかった‼️

ただ、最終的なジャンヌが出た瞬間スティーヴンタイラーかと思ってびっくりした❗️

監督は主役になりたかったんだろうね。フランスでは個性的な美人も人気があるみたいだからヨー…

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miw
2.8

フランス語の学習を兼ねて鑑賞しました。
全体的にセリフが比較的聞き取りやすかったので、勉強にもぴったりでした!

撮影は本物のヴェルサイユ宮殿で行われ、衣装はシャネルが制作した豪華なものばかり。

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