あんまり期待してなかったけど、中年のラブストーリーとして観てたら結構面白かった。
デュ・バリー夫人が知性もユーモアも持ち合わせるおもしれー女として描かれてて、監督本人が演じてるせいかだいぶ美化されて…
ベルサイユの公妾、ジャンヌ・デュ・バリーに焦点を当てた作品
デュバリーのマイウェン、下卑た感じがよかった。監督もご自身だとは。
それよりか、この作品では脇役となる、マリー・アントワネットを演じた…
全体的に焦点の当て方が甘くぼんやりとした印象。ジャンヌの信念を深堀して最期まで描ききっていたならば評価も違ったはず。伝記映画というよりは、身分や伝統をものともしない恋愛映画だった。そんな彼女が背中を…
>>続きを読む118/2026 U-NEXT
ソフィアコッポラのマリーアントワネットでアーシアアルジェントが演じてた役が印象的だったので横浜美術館スタイル展に向けて鑑賞。
ジョニーデップが國村隼みたいな演技で笑え…
ルイ15世の愛人、ジャンヌにスポットを当てたお話
2人には確実に真の愛があって、最後まで愛し合っていた。
ソフィア・コッポラなどのマリー・アントワネット視点の作品では描かなかった王室を、違う目線で…
マリー・アントワネット視点の本や映画は沢山あっても、
国王の愛人目線の映画はなかなか無くて新鮮だった💭
ソフィアコッポラで観るマリー・アントワネットの中のジャンヌは、遊び人で調子が良い美女っていう…
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