「ベルサイユのばら」でしか知らなかったデュ・バリー夫人、こんなにも魅力的な人だったのかと驚いた。もちろん映画として脚色しているところもあるだろうけど、この人のことをもっと知りたいと思った。マリー・ア…
>>続きを読むマリー・アントワネットに興味を持ち始めてからデュ・バリーも気になり、調べた先で出会った映画。
宮廷という閉ざされた世界で、愛は祝福ではなく、静かな孤独として降り積もっていく。
選ばれたはずの彼女は、…
ヴェルサイユ宮廷モノ繋がり🌹🏰🇫🇷
18世紀フランス🇫🇷娼婦から社交界を上り詰め、国王ルイ15世の最後の公妾となったジャンヌ・デュ・バリーの波乱に満ちた生涯を描く歴史ラブロマンス❣️
物語の舞台…
ソフィアコッポラのマリーアントワネットにでてくるデュバリー夫人とは全くの別人みたい!!
思慮深くて教養があって、すごく賢い人として描かれていて、最後の方はみていて胸が痛くなった。
そして王太子がや…
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