マリーアントワネットの半生の映画鑑賞の後、デュ・バリー夫人のこと知りたくて見た。
貧しい過程で育ったが、美貌と知性で社交界に上り詰めたジャンヌ。
ルイ15世の公妾となったが、周りからは敵視される。だ…
なんか、結構アッサリしたストーリーでした。
最後ザモルに裏切られて捉えられギロチンにかけられ生涯を終えるところまでするのかと思ってた。
そここそが、デュ・バリーの悲劇だと思うのだが・・
脚本が中途半…
一つ言えることがある、主演のデュバリー夫人は絶対に監督じゃない方が良かった
途中からエマ・ストーンとかエマ・ワトソンあたりで脳内変換して見てた
でも監督の並々ならぬこだわりがあったんだろうな
以上…
「ベルサイユのばら」でしか知らなかったデュ・バリー夫人、こんなにも魅力的な人だったのかと驚いた。もちろん映画として脚色しているところもあるだろうけど、この人のことをもっと知りたいと思った。マリー・ア…
>>続きを読むマリー・アントワネットに興味を持ち始めてからデュ・バリーも気になり、調べた先で出会った映画。
宮廷という閉ざされた世界で、愛は祝福ではなく、静かな孤独として降り積もっていく。
選ばれたはずの彼女は、…
ヴェルサイユ宮廷モノ繋がり🌹🏰🇫🇷
18世紀フランス🇫🇷娼婦から社交界を上り詰め、国王ルイ15世の最後の公妾となったジャンヌ・デュ・バリーの波乱に満ちた生涯を描く歴史ラブロマンス❣️
物語の舞台…
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