ジャンヌ・デュ・バリー 国王最期の愛人に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『ジャンヌ・デュ・バリー 国王最期の愛人』に投稿された感想・評価

謎の自分ヴェルサイユブームの中鑑賞
国王の立場でありながら1人の女性結構愛してんのすごい、が、ジャンヌに同情できなかったので涙はなし

各映画によってヴェルサイユ内の人物の描かれ方が違うのがおもしろ…

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マリーアントワネットの半生の映画鑑賞の後、デュ・バリー夫人のこと知りたくて見た。
貧しい過程で育ったが、美貌と知性で社交界に上り詰めたジャンヌ。
ルイ15世の公妾となったが、周りからは敵視される。だ…

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なんか、結構アッサリしたストーリーでした。
最後ザモルに裏切られて捉えられギロチンにかけられ生涯を終えるところまでするのかと思ってた。
そここそが、デュ・バリーの悲劇だと思うのだが・・
脚本が中途半…

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4.0

一つ言えることがある、主演のデュバリー夫人は絶対に監督じゃない方が良かった
途中からエマ・ストーンとかエマ・ワトソンあたりで脳内変換して見てた

でも監督の並々ならぬこだわりがあったんだろうな
以上…

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ベルばらでおなじみのデュバリー夫人が主役。
こっちサイドから見ると、なかなかこの時代にしては 型にはまらないチャーミングな人だったのかな。
この時代は惹き付けられるから最後まで観れたけど、展開が弱め、セリフ少なめでなんかイマイチ。アメリカやイギリス制作で観てみたかった。王太子にもう少しセリフをーって思ったよね。
千
3.8

「ベルサイユのばら」でしか知らなかったデュ・バリー夫人、こんなにも魅力的な人だったのかと驚いた。もちろん映画として脚色しているところもあるだろうけど、この人のことをもっと知りたいと思った。マリー・ア…

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国王役がピッタリなジョニーデップ。
当時はこういう世界だったんだなあと
色々学べた。
革命怖いなあ。
国王が崩御した途端に新国王に忠誠を
誓う民がドライ。

マリー・アントワネットに興味を持ち始めてからデュ・バリーも気になり、調べた先で出会った映画。
宮廷という閉ざされた世界で、愛は祝福ではなく、静かな孤独として降り積もっていく。
選ばれたはずの彼女は、…

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3.3
2026年 4

たぶん
もっと野心家だと思うんだけど
とてもキュートに描かれていた
…という感想

朽ちてゆくジョニデは
リバティーンの方が良く
せっかくのジョニデなのに
あまり魅力的に感じなかった

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