
インド国立の養成機関である映画テレビ技術研究所に学んだパヤル・カパーリヤーが、自身の体験をもと発表した長編監督デビュー作。
学生寮で発見された匿名の女子学生による手紙、新聞の切り抜き、メモリーカード…
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法律上無くなったはずのカースト、モディのヒンドゥー至上主義、政治家べったりの警察。どの時代でもどの国でも反体制派への弾圧は厳しい。インドのみんなでダンスする映画でなく生活を描いたのも何作も見たけどそ…
>>続きを読む激しい映像からは想像もつかない静かな映画。
あぁ、これぞ思い出を物語る手法がなせる技なんだなと久しぶりに衝撃を受けた。
こんなに晩年の小川紳介を思い起こす静けさに満ち溢れているのに、構造としては三里…
珍しく2週連続早稲田松竹へ。
予告編見て、「あ!これは見逃してたやつ!」と思って観ることにしました。
架空の恋愛模様を描くお手紙が時折りはさまりながら、結婚問題、政治問題、カースト問題が淡々とドカ…
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260411
@早稲田松竹
※注意
全てのネタをバレてます
映画の始まりは群衆が踊ったり何かを叫んでるシーンにボイスオーバー
語り手の女性がインド映画テレビ研究所で発見した「L」という女性の手…
革命家?Aアジール?みたいなやつの言葉
Everything will be reminded か、
Remenbered 的なあれ。
の will の表現、
英語の気持ちよさが発揮されている
日本…
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