自分が主人公の立場だったら
どうするか…
最後に主人公に
開き直らせたのは
脚本家として
なんとなくずるい気がする。
今までの主人公の行動を見てたら
決して検察に対して
開き直るタイプで…
おもしろい👏
序盤でえぇっ!?お前?って驚かされそこからどうなんねん?ってワクワクした!
もし、自分なら。
さっさと有罪にして逃げるだろうな。
想像してた胸糞展開で終わりそうで、なるほど正義と…
日本では劇場公開されずU-NEXTの配信のみとなった94歳のクリント・イーストウッド御大の最新作。これを観るためにU-NEXTに登録。
〝正義〟を貫くことの難しさ。人が時として良心や倫理観を失い正…
正義とは、を突きつけられる。
自分かもしれないという罪悪感、複雑な胸の内を絶妙な表情と演技で魅せるニコラス・ホルトが素晴らしい。
青い目にもやられる。
苦悩する検事のトニ・コレットもさすがだ。
派手…
「…でしょうね」って結末。
葛藤の末、やっぱり一番可愛いのは自分。この状況じゃ、葛藤しただけでも良心的な人間と言えるのかもしれない。
正義とは?正義が人それぞれ違うことに衝撃。ラストシーンに少し救わ…
🐻❄️🐻❄️🐻❄️🐻❄️🐻❄️🐻❄️🐻❄️🐻❄️
『陪審員2番』―真犯人は私かもしれない――隠された有罪と無罪の境界線🦌
名匠クリント・イーストウッドが94歳で監督を務めた作品『陪…
『十二人の怒れる男』のパロディが満載。決定的に違うのは、陪審員に女性、非白人がいること。そしてなにより、陪審員自身に真犯人である疑念が浮上すること。黒人の2人の役回りがチープでなんだかなぁという感じ…
>>続きを読む女が雨の夜に亡くなった事件で恋人が殺人犯として裁判に。陪審員の男は自分が殺した可能性もあるとドキドキ。
面白そう、でもイーストウッド監督だからスッキリした答え出ずに終わりそうだな、と余計な事を考えな…
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