引き続きネトフリオリジナル
実話、よくぞ生きてた
実話だからこその凄惨さがある。
リアリティがあるし絶望感も報われない事実もある。
エンドロールの数々の写真にはもう絶望がなく、安堵する。
映画的…
実話って…つらい。今まで仲良くしてた人を食べるという時点で気がおかしくなりそうなんだけど、それ以前にみんなが食べれるようにって遺体処理を買って出てくれた人達のメンタルというか、葛藤や悲しみや苦痛を想…
>>続きを読むこれが創作物語だったら
「いくらなんでもやりすぎ」と
脚本家に文句を言いたいぐらい。
これでもか、というほど
無慈悲で凄惨で。
実話なのが
本当に信じられないです。
1972年
アンデス山脈で墜…
飛行機の分裂、容赦ない雪崩、黒い尿や、骨から残り少ない肉をはがすところ、全てのシーンにリアルさがあった。加えて、俳優さんたちのことを誰も知らなかったし、数の多い登場人物を同じくらいの尺でフォーカスし…
>>続きを読む壮絶な実話
兎にも角にもよく帰って来れたなぁ、、
墜落手前の緊張感や嫌な予感を感じるあの独特の雰囲気が観ていてキツかった
嫁が下敷きになる部分もキツかった
自然が牙を向いたというか常に牙が剥き出…
このレビューはネタバレを含みます
このレビューはネタバレを含みます
1972年に起きたウルグアイ航空機の墜落事故で72日後に乗員乗客45名のうち16名が発見された。雪深いアンデス山脈で彼らはどう生き延びたのか?
この作品の詳細をよく調べずに航空機事故からの生還だけ…