クリスマス休暇をビーチ・リゾートで過ごすため、マリア・ベネットと夫のヘンリーは、3人の息子ルーカス、トーマス、サイモンを連れタイのカオラックを訪れる。リゾートを満喫するはずが、クリスマス翌日、200…
>>続きを読む実話なのねこれ。
津波の恐ろしさがこれでもかと描写されるから迫力がすごかったし、なにより怪我が痛々しすぎて目を細めてふくらはぎをさすさすして観てた。めちゃ痛そう:(
涙活する気満々だったけど、あまり…
記録。
実話に基づく作品。
2004年12月26日に起きたスマトラ沖地震。
津波がどれだけ恐ろしいかこの作品を観れば分かる。
家族が行方不明になって最後再会した時とても感動した。
大勢の方が亡くなっ…
トムホランド少年頑張った…!
これはこの家族の話だから
みんな生きてて本当によかった
なんと実話だとは
そして家族を失った人がたくさんいる
観ていてつらすぎた
その中であの小さい男の子の笑顔は
…
家族という存在は他の何にも変えられない偉大なものだと改めて感じた。今回は奇跡的に家族全員が生きて再開したが、途中に映る死体一人一人にも家族がいて、どこかで祈りながら諦めずに探している人がいると思うと…
>>続きを読む3.11を近くで経験した人には勧められないが、津波の凄まじさを描いたという点でも見る価値はあった。子役がなかなか素晴らしい。ナオミワッツも体当たりの演技。時間経過をもう少し詳しく描いた方が良かったと…
>>続きを読むクリスマス休暇に来た一家が2004年のスマトラ沖地震に伴う未曾有の津波に巻き込まれる。実話を基にした作品。
序盤から津波に巻き込まれる。一瞬にして飲み込まれ身動きはできない。生々しいし痛々しい。子役…
声を失う壮絶さ
極限状態の中で母の強さはあの痛みにも勝つのだろうか
夫との再会シーン、気力で保ってたのが緩む瞬間
あ…死んでしまう てほんとに思った
自分はあそこで諦めずにおれるかしら
津波のシー…
津波とはこんなにも恐ろしいものなんだと痛感。
ナオミ・ワッツ。相変わらずキレイだけど、とにかく体当たりの演技に脱帽。
間違いなく演技派女優であること間違いない。
それはユアン・マクレガーも同じ。…