ONE LIFE 奇跡が繋いだ6000の命のネタバレレビュー・内容・結末

『ONE LIFE 奇跡が繋いだ6000の命』に投稿されたネタバレ・内容・結末

救った子供達と再会できた喜びもあるんだろうけど救えなかった子供達に思いを馳せてしまったシーンが切ない。

最後のテロップでスクラップブックをイスラエルのホロコースト記念館に寄贈って流れてイスラエルと…

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アンソニー・ホプキンス
珍しく善人役

史実に基づく作品のようだが、絶望的状況でも内なる善意に従って果敢に行動できるのはマジ立派よな

実行したことの大きさに比べてストーリー展開はあくまで淡々として…

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シンドラーのリストと比べると、ナチス占領下でない場所での煩雑な事務が主なために、映像はかなり落ちるが、その分リアルで一般人でも歴史的に評価されることができることが分かる。

ナチス時代を舞台にした映画ってたくさんあるのにまだまだ新しい作品が作られている。
それほど多くの出来事があって伝えられていないこともまだまだあるんだろう。
本作は悲劇から生まれてはいるものの素敵な話…

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サー・ニコラス・ジョージ・ウィントンはイギリスの人道活動家。

1938年にプラハにてチェコ難民の子どもの救出活動に奔走し、669名の子どもたちをチェコから救い出した。
しかし、250名の大規模移送…

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1人に出きることは限られてるけど
協力で669人の子どもにてを差しのべられた人の実話

心臓がぎゅってなるときもあるけど
残酷なシーンは少なめ

英国版シンドラー


TV番組の皆立つところないた。…

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3年前の作品なのに1700件もないのマジか
もっと多くの人に観られてると思ってた

ちょくちょくナチス映画を観てるんですが、難民の子供を助けた映画は初視聴

現実は上手くいかないけど、行動に移して奔…

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知ってしまったら何かせずにはいられなくなる。ユダヤにルーツがあれば尚のこと。38年の描写が辛過ぎて現代になるとホッとした。救われなかった何万人の子どもたち。彼が救った669人も何もしなければそちら側…

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映画館で見なかったことを後悔した映画。

大勢のユダヤ人をプラハからイギリスまで
難民として一時的に避難させるという計画をたてるニコラス。
当時のいろんな人の協力で700人ものユダヤ人を
避難させる…

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無知なわたしでも彼の事は記事で読んだ事がある。
サー・ニコラス・ウィントンと彼の子供たち、みたいな紹介だったと思う。

実際の話の内容にも感銘を受けるし、映画としても素晴らしかったなぁ。危機が迫る過…

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