第二次世界大戦、チェコスロバキアから669人のユダヤの子供達を救ったイギリス人ニコラス・ウィンストン。
侵攻してきたナチスから最後の列車に乗った子供達を救えなかったと自責の念を持ち続けていた。
…
1人に出きることは限られてるけど
協力で669人の子どもにてを差しのべられた人の実話
心臓がぎゅってなるときもあるけど
残酷なシーンは少なめ
英国版シンドラー
TV番組の皆立つところないた。…
3年前の作品なのに1700件もないのマジか
もっと多くの人に観られてると思ってた
ちょくちょくナチス映画を観てるんですが、難民の子供を助けた映画は初視聴
現実は上手くいかないけど、行動に移して奔…
記録もれてた。鑑賞日は少しズレてると思う。
殺されちゃった人ももちろんいるんだけど、それでも救わなきゃっていう信念でみんなが自分の命をかけて頑張ってたんだよなーって。
同じような時にどう動けるか…
「 始めたら終わらせろ 」
残虐なシーンは無いけども、
残虐なことが行われていた時のことだから
描かれてない部分も想像してしまって
辛く苦しくなってしまう。
彼はたくさんの人々を救ったのに、
救…
プラハにいるユダヤ人難民たち、せめてその子供たちだけでも救うため、奔走したイギリスの人たちの話。
はあー……すごい話だった。すまなかった、と泣くのは……助けられた人と相対することは、助けることので…
知ってしまったら何かせずにはいられなくなる。ユダヤにルーツがあれば尚のこと。38年の描写が辛過ぎて現代になるとホッとした。救われなかった何万人の子どもたち。彼が救った669人も何もしなければそちら側…
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