
小説×舞台な感じ。動きがコンパクトなんだけど、その情景がちゃんと想像できる感じは凄い。
ロアルドダールって「魔女がいっぱい」の原作者なんだ。
語りが早口で、付いていくのが大変だった。
レイフファイ…
最後の「忍耐の限界を超えてもなお、
(悪党に)征服されない不屈な人物が存在する」って良いフレーズだったな。
オリジナルで追加した内容らしく。
淡々とした面持ちで淡々と語ってこなす形とかそれを物語って…
めちゃくちゃ美しい一方で、とんでもない胸糞の悪さ!
大人になったワトスンが語り手なので死なないんだ良かった、と思いながら観ていたら死んだ……。
ウェス・アンダーソンの映画は、文学的な語り口と、第…
ダール原作シリーズその2
いや、悲しい。めっちゃ温めて練りに練ってダールが発表したとか書いてあったけど、まぁ、悲しい。
ダールって何者なん…
汽車を避けるシーン最高やった。歩き出してレール階段…
知力が足りなくて、どういう面白さを狙ったものなのかわからなかった
道中も気分のいい展開が1つもないので、気軽に「観て良かった〜」とは言えないものがある
とはいえ色んな作品があっていいとは思うので、…