喜怒哀楽ってこんな風に育まれてきたのかとハッとさせられては、「教える」先生と「教わる」子どもたちの葛藤に心揺さぶられて、これは物凄いものを見てしまった感😢
1日の密度ってこんなに濃いものだったっけ、…
子どもや保護者、先生方の協力を得られ、この映画を撮影できたことがすごい。
東京23区でも小学校ってこんな感じなんだなと遠く離れたところで働く身としては安心した。でも立地もあるが、家庭力が高そうだし暴…
「学校」それは「出会い」と「別れ」と「成長」の場。
もちろん映画として魅せ方やシナリオ構成、カット等の工夫はあるが、「学校」という場をありのままに写すだけでこれだけのドラマが生まれるとは。
やっぱり…
日本の小学校というものをニュートラルに描き、当たり前にその空間を体験してきた自分達にその異質性を認識させてくれる。こんな優秀なドキュメンタリー、そう見れるもんじゃない。教育先進の北欧でも取り上げられ…
>>続きを読む先生が怖かった。最近の小学生は大変だなーって思ったけど、そういえば自分たちの時もこんな感じで先生に怒鳴られてたことを思い出した。
どうせ社会に出たらいっぱい怒られるんだから、もう少し学生には優しくし…
まず、こんなのに出たら、絶っっっっっ対批判を受けるの分かってるだろうに、その覚悟決めて出演を許可した学校と先生。すげえ。その覚悟にまず感服しているという前提で。
学校〜〜〜っっ!!え〜〜〜〜!!…
出演されていらっしゃる先生たちがそれぞれ批判を受けていることも知ってはいますが、それでも先生たちの姿を見ていると、本当に頭が下がります。驚くような規律も有りましたが、日本の学校教育も悪ところばかりで…
>>続きを読むPoint du Jour