2021年、コロナ禍の小学1年生と6年生に1年間密着したドキュメンタリー。学校のドキュメンタリーと言うと「14歳の栞」を思い出すが、生徒だけでなく先生を含めた“小学校”自体を映しており、より包括的な…
>>続きを読む途中から見たからいつか全部見たい……用のメモ。
幼いながらも一生懸命考えて小学校という小さな社会を生き抜く子どもたちが愛しい、尊い。先生に詰められて泣いてしまう子、本当に悲しくてつらかったと思うけど…
このレビューはネタバレを含みます
こども達、先生、それぞれの成長ストーリー。
コロナ過のとても大変な時期、
みんなそれぞれに物語があり、大人は大人なりの、こどもはこどもなりの悩みや葛藤を繰り返しながら少しずつ成長していく・・・。
登…
風通しの良い小学校のコロナ時のドキュメンタリー🏫
海外のドキュメンタリー作家を見ているような心地よさがあったな。
あくまで個人的なイメージなんだけど、日本のドキュメンタリーって、編集の声や意見が…
2024年。世田谷区立塚戸小学校の1年間を撮影したドキュメンタリー。主に1年生と6年生の春・秋・冬。先にYouTubeで冬編を抜粋した20分の短編”Instruments of a Beating …
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
全国の先生方、本当におつかれさまです
そして、ありがとうございますっていう気持ちだ…
どうか子どもたちがこの先もめいいっぱい生きてほしい。1時間何分の時間でそう思ったから先生や保護者の方々の思いは…
観たかった映画Eテレでやっていて録画して鑑賞✨
わたしが小学生の時には
給食の配膳の練習を家で、しなかったなとか
わたなべ先生みたいにあんなに寄り添ってくれた先生居たかなとか
無いものねだり笑
…
山崎エマ監督作品。 小学校の1年生と6年生に焦点あてたドキュメンタリー作品。見てすぐに懐かしい思い出がたくさん蘇った。今日見なかったら多分一生思い出さなかったことだろうことまで思い出した。鑑賞してい…
>>続きを読む© Cineric Creative / NHK / Pystymetsä / Point du Jour