コロナ禍の小学校のドキュメンタリー。
みんな一生懸命でかわいい。
子どもも子どもの社会でいろんな感情感じて乗り越えてる。
縄跳びの少年と、シンバルの子泣けた。
1年生の保育士のような優しい先生も素…
日本の小学校。海外から見て、日本の学校は勉強以外の清掃や委員会など色んな役割をこなしていくことで社会性を身につけていくことがユニークな点であるため、それを紹介する内容になっているとのこと。
それにつ…
どうしても14歳の栞と比較してしまってもっと色んな子にフィーチャーすればいいのにって思ってたけど、多分これは日本の学校教育を紹介するための作品だと思った。
教育に関しては時代によって変化しているとは…
アメリカのネフリにはなかったので、ようやくの鑑賞!
殻を破る教師、普通に怖い。狂気を感じた。
日本人の作り方、という原題の通りに子供たちは集団性を重んじるように洗脳されていく。最後に新2年生の女の子…
小1、小6にフォーカスしたドキュメンタリー。
比べて申し訳ないが、14歳の栞と比較するとそれぞれの自我が薄いから群像劇感は薄めかな。
ただ、飯食べるスピードで競いあったりとか、先生がキレて出てちゃ…
このレビューはネタバレを含みます
東京都内の公立小学校を舞台に、1年生の入学から卒業までの1年間の学校生活を記録したドキュメンタリー。映画の中で「制限」と「自由」のバランスを取りながら日々過ごすのは、"平均台を歩くよう"だと表現され…
>>続きを読む海外から見る日本の学校だから、軍隊っぽいというかそんな感じで描かれてるのかなぁって最初は重い腰を上げて観る感じだったけど、観ているうちに、あぁ…こんなだったなぁ…と見入っちゃった
あの時のあの子が…
Point du Jour