学童がワラワラとランドセル揺らして走ってる姿は瑞々しい命たちを見ているようで泣けてくるわ。
しかしコロナ禍の不遇な数年間。アクリルに囲まれて黙食の給食風景や校庭に出られるのが交代制だったり、大変だっ…
直感的に気になって観ました。懐かしさ半分、トラウマが蘇ったのが半分、個人的には自由な発想が許されない強制収容所みたいに感じました。懐かしさ100%で観れる方は、たぶん陽の当たる側だったのでは?と思…
>>続きを読む集団性の強さ協調性の高さはもろ刃の剣だ、という大学教授の講演の部分が一番刺さった。英題が「THE MAKING OF A JAPANESE」で、学年での違いや1年を通して子ども達が成長して「日本人ら…
>>続きを読む「日本教育の最高傑作(春日)」
観終わった後に1番にこう思ったのは近年リトルトゥースになっている所以か
自分も日本教育の最高傑作の自覚があるので、何とかしていきたい
協調性は諸刃の剣
はみ出すも…
微妙△。
高評価の声を聞いたので見てみたけれど、普通に小学校だな…としか思わなかった。
フィンランドはどこに面白味を感じたのか知りたい。
コロナ禍の小学校だったので旅行等の延期?や沈食だったり…
英語の原題は、”The making of a Japanese “だ。英語の原題から本作を観ると違った観方になる。途中、教育専門の教授が塚戸小学校視察の際の講演で同質化と同調を強めるとイジメの温床…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
2026年1本目の映画
考えてやったことに失敗はないのでって声かけした先生の言葉がよい
コロナ禍の黙食給食なかなかきついなぁ
クラスメイトと話しながら食べるのが醍醐味やのになぁ
教育って難しい…
このレビューはネタバレを含みます
私たちは、いつどうやって日本人になったのか…。
都内の公立小学校に1年間密着し、授業・掃除・給食当番などの日々を通して、
日本人としての協調性や責任感が育まれる様を描いた感動のドキュメンタリー。
ア…
コロナ禍だからだけど、
一律前を見て無言で食べる
給食と修学旅行が
すごい寂しい気持ちになった。
音楽のオーディションは
色んな気持ちが
ギュッと詰まってた気がする。
最後嬉しそうに走ってく姿が…
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