宇宙人だった赤ちゃん期を抜け、イヤイヤ言ってる保育園期を抜け、一人で通い始める小学校。そこで子供達一人一人は何を感じて、何に苦しんで、楽しんでるのか。とりあえず号泣は免れなかった。ただ、ながら見くら…
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コロナ禍の東京の小学校を映したドキュメンタリー。戸塚小学校、家のすぐ近くだった。
ただ淡々と写すのではなくカメラワークも凝ってる印象。
今観るからこそ、自身の小学校時代を懐かしみつつ、新しい視点と…
甘く見てたけどかなり刺さった。
小学生と言っても6年と1年でこんなに違う生き物なのかと。そしてそれが同じ小学校という枠組みに共存しているのかと思うと不思議で面白かった。
また、一年の中でこんなに…
先生ってすごく大きな責務持ってるなと思った。
ところどころ、この言い方っていいの?って思う場面もあったけど、
じゃあ自分だったらどう伝えようか全部悩んだ。
コロナ禍でマスクつけてなかったらダメ!と…
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とてもおもしろかった!
・自分が小学生だった時のことをめちゃくちゃ思い出した。こういう作品を見て、自分のこれまで忘れてた過去のエピソードが思い出されるという現象が起こるのがとても好き。
運動会の縄…
コロナ下の小学校の半年
何となく鑑賞したけどコロナ特有の風景以外は私達が送った小学校時代を彷彿とさせる懐かしさがあった。
これがずっと続くか在りし日の記録になるか…
小学校のいい姿はずっと残って…
この作品で映し出される小学校生活では、先生が箒の使い方を教えたり、上履きをチェックしたりと、細かな指導が行われています。そのような小さな違いはあれど、基本的には、私にはかつて自分が受けた指導と重なる…
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