コロナ下の小学校の半年
何となく鑑賞したけどコロナ特有の風景以外は私達が送った小学校時代を彷彿とさせる懐かしさがあった。
これがずっと続くか在りし日の記録になるか…
小学校のいい姿はずっと残って…
この作品で映し出される小学校生活では、先生が箒の使い方を教えたり、上履きをチェックしたりと、細かな指導が行われています。そのような小さな違いはあれど、基本的には、私にはかつて自分が受けた指導と重なる…
>>続きを読むまあ、普通の日本の小学校のドキュメンタリー。
編集とか上手なのはわかったけど。
雪が振って子どもたちがテンション上がるシーンの、どこを使うとかはセンスあると思った。
日本人に見てもらうための映画じゃ…
以前、アカデミー短編賞にノミネートされた20分程度の編集版を観て、いたく感動したので4月の新学期のタイミングでサブスクで鑑賞した。
長尺になり、登場人物も増えたが、やはり大太鼓を叩きたい(という初め…
日本の小学校のドキュメンタリー
東京都世田谷区の戸塚小学校の1年間に密着
新一年生の入学からスタートして
一年生と六年生に焦点を絞り 小学校の6年間でどのように成長していくのか
その学校生活を丁寧…
社会性を育むための厳しさの必要性を改めて痛感しました。担任の先生は、1年間のプロジェクトマネージャーという感じかもしれませんね、教育のプロフェッショナルとして、先生も一緒に悩み、成長していく姿に感涙…
>>続きを読むPoint du Jour