母を失ったリサ。父の再婚を期に、精神的に荒れた彼女は墓地に入りびたることに。そんな中、墓地の死体が蘇り…
何とも言えないティム・バートン感。
監督がロビン・ウィリアムズの娘さんだそうです。偉大な…
このレビューはネタバレを含みます
くだらないが圧倒的に勝つけど、ラストのお別れシーン観たら、なんとなく切なかった。
継母はどんな話でも大抵嫌なやつ。
タイトルがなんとなくしっくりこなかったけど、よくよく考えたら、あっそういうことね…
パッとしない女子からのゴシック・シンデレラストーリーで、中身も外見も進化するキャスリンに注目な現代版フランケンシュタイン。現代でもないか
キャスリンニュートンが鬼キュートでそれだけでもみる価値ありで…
『リサ・フランケンシュタイン』U-NEXTで初鑑賞。フランケンシュタインネタとティム・バートンテイスト溢れるホラーコメディ。1989年、イケメン怪物がシザーハンズよろしく郊外の色彩鮮やかな住宅街に現…
>>続きを読むJKへの口説き文句で「好きな映画監督は?(したり顔)」なんて口が裂けても聞けないね。「ゲオルク・ヴィルヘルム・パブスト」と答えられたときの虚無絶望。女は饒舌で男は聞き役に徹する、いかにも女性作家特有…
>>続きを読むロビン・ウィリアムズの娘ゼルダ・ウィリアムズ監督の学園ホラーコメディ。
ヘンなお話!と思ったら脚本はディアブロ・コディ姐さん。
話の顛末からして、これで良いのか?ってなるが、さっそくアメリカのティー…
誰にも理解されない私を唯一愛してくれる「死体」(美男子)。ゴスガールの御伽噺だが、60%ぐらいは『シザーハンズ』で、ティム・バートン色も濃い。ゴテゴテのネイルアートみたいな画作りは、最近の若手女性作…
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