
猟師の話は理解できたけど共感はできなかった。それでも東出くんが山の中で少しずつ、猟を通して救われていくのが見えた気がする。
みんなが命に感謝しておいしそうに食べているのを見て、私はむしろ食べるのが…
矛盾を抱えながら生きるという選択。それは考えても答えが一向に出ないことかもしれない。けれども自分の人生を熟考する生き方として最適なのかもしれない。
不倫はもちろん悪いことだけれど、東出昌大自身の魅…
牛とか殺されてるところとか想像できないって言いながらマクド食べてた
脳が都合いいように書き換えていくんだろうねって
東出くん魅力的すぎるそれであの顔で目がキラキラしててめっちゃ笑ってくれるのマジで好…
鹿を仕留めて「ウェーイ」と声を出す。
同時に、かわいそうとも思う。
矛盾に葛藤しながらも、自分を納得させる理屈を更新し続ける。
出演した猟師や週刊誌記者の人達は、行為に対する責任を自覚し、そのうえ…
作中の途中で、校外学習の一環として子供に鹿を捌くところを見せる場面があった。そこで先生の一人が鹿の内臓を触って「温かいな、命を感じる」と言っていて、自分自身の生活を振り返った時他の生き物の命を感じる…
>>続きを読む良かったと思う。
何度か見ると印象も変わるかもしれない。
前半は子ども達に鹿鍋を振る舞うところで、ある子どもが「可哀想だと思うけど美味しい」と言った言葉が人間の本質をついているなと思った。
そもそ…
イクサガミの関西弁が素晴らしすぎて、そう言えばと思い背景チェックの為、1.5年間塩漬けにしていたwillを鑑賞。
はいスモーキーな肉が食いたくなりました。
自然の中で新鮮な肉を齧るのはうめぇ…
2度目の視聴。
昔やった道徳の授業のその少し向こう側を俗世から距離を置いた俳優の自然との営みから生まれた“生”または“命”を再度見つめ、考え直す作品。
人に撃たれた鹿を見て可哀想と思う。
けど、…
『悩み。考え。生き抜くみっともなさ。。最高にカッコ良くないか?な映画』
◯ストーリーについて
• あらすじ [ 東出さんが、とある騒動を経て、自分を見直し。自分と向き合い、生きるとは?を問答し続…
©2024 SPACE SHOWER FILMS