振り返ると一方通行な人との関わりのなかで、自分だけが損をして無理をして、結果的になんて無駄なことをしているのかと思うようなことがあっても、その人の持つ優しさは一生その人のもので変わらずにずっと続いて…
>>続きを読む題名の意味が、
この主人公に対して視聴者が思うことなのか
主人公がの話なのかどっちだろうと思ったけど
私は前者と捉えたし、好き!
最後、鍵をどう受け取ったのかを見せてくれないのなら、
あらすじに書…
フーシの仕事、恋愛、趣味それぞれを静かに淡々と描いている感じがとても好み
フーシの真っ直ぐすぎる思いが空回りしまう感じや外見から好奇や偏見の目に晒されるのが見ていて辛かった。違うことをハッキリと否定…
画面が暗い!アイスランド…
フーシはおとなしい、中年オタク。
もっと疎まれるのかと思ったけど、意外に周りのみんなもやさしくてほっとした。フーシがやさしいからだろうか…
シャイだけど、やさしくて器…
日本のポスターのデザインは全然合わないね。
映画はよかった。思った以上に。
返ってこないのに優しくしてしまう
優しすぎる、でも、わかる。
最後はフーシ、残念だった。
せっかく優しい職場も経験で…
フーシは優しいんだけど
幼女を家に入れて2人きりはいけないし
付き合ってもない女の家に窓ガラス割って侵入しちゃいけない
女の人は躁鬱のようで
食事や家に誘ってくれたと思ったらセルフネグレクトしてい…
めっちゃ好き〜
アイスランドの雪景色の中で静かでゆったりなんだけど
主人公のフーシの人柄でほんのりと心温まる素敵な映画でした
40代で巨漢でオタクで母親の一緒に暮らす
人付き合いの苦手な主人公フ…
なんとも解釈が難しい映画。フーシは一歩を踏み出せた…のか?これから何かが変わっていく…のか?何かが動いたようで動いていないような…もどかしいラストではある。
観終わった瞬間は、『え、ここで終わり??…
© Rasmus Videbæk