ぼくが生きてる、ふたつの世界の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ぼくが生きてる、ふたつの世界』に投稿された感想・評価

2024年 580本目
2024年 573作目
2024年公開作品 143作目
2024年劇場鑑賞作品 55本目

宮城県の小さな港町で、耳の聞こえない両親に愛されて育った五十嵐大は、幼い頃から母の…

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3.6


ふたつの世界🎬

ストーリーは耳の聞こえない両親のもとで生まれた主人公の幼少期から大人になるまで過程と葛藤や息苦しさを描いた作品でした。作品は"聞こえる世界"と"聞こえない世界"ふたつの世界を舞台…

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お母さんがよかった。反抗期のシーンは辛いけど母親と息子ってこんな感じなのかなと思った。もう少し展開があると思ったが、全然見れた。
ありがとう、人が沢山いるのに手話で話してくれたでしょ、お母さん嬉しかった
4.0
面白かった
母の気持ちも息子の反抗期の気持ちもわかる。

だいちゃんの
「色々ごめん」と

お母さんの
「手話で話してくれてありがとう」

もうね涙が出ちゃう😭
良作でした👏👏👏
南無
3.0
親を想う
すごい自分のこと客観的に見ていくやさしい主人公やった。
bamboo
3.6
耳の聞こえない両親の息子が、田舎を出て東京で暮らすお話。手話での会話シーンが多く静かに進むストーリーで、心が落ち着く作品。
ニコ
4.1

耳が聞こえない両親を持つ子供。
その誕生から青年期まで、心の移り変わりを描く。

見る前から心が苦しくなる映画やろな…と覚悟を持って臨んだ。
想定通りというか、それ以上に辛い現実でドキュメンタリーを…

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幼き日の大ちゃんが本当に両親のこと大好きなのが本当に伝わってきて、だからこそ前半見るのがつらかった。本当に幸せでいてほしい家族。

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