現代でアメリカの内戦が起きた場合のジャーナリスト(戦場カメラマン)のお話。独自の世界観は良いのだけど、内戦の理由とか勢力はイマイチ描かれず、わけわからん感じ。
最後、リーが撃たれるところをジェシーが…
フィクションだけど臨場感がすごかった。劇場でみたらもっと迫力があるんだろうな、、
主人公が出会ったばかりの頃にリーに「私が目の前で死んだら写真を撮るの?」と質問し、リーが「どうだと思う?」という答…
赤いサングラスの男が怖すぎるという感想を何回も聞いていたが、想像の何倍も怖くて衝撃的だった。銃を向けられる恐怖、緊張感がとてつもなく、出身を答えた後一瞬で撃たれてしまうのがショッキングだった。ホワイ…
>>続きを読む内戦の勃発したメリケンを舞台に陥落直前のワシントンにいる大統領に突撃ドキュンするべく4人のジャーナリストが珍道中を繰り広げる。
「どんなアメリカ人だ?」とネットで散々見たアレ。
なんで内戦が起こ…
どんなことで分断されて内部戦争が起きているのか具体的な説明がなかったことが残念だった。テキサスとカリフォルニアが組んだ西部戦線か…大統領を倒すほど強くなるのかなぁ。
報道陣があそこまで近い距離で撮影…
最初から最後まで
皮肉しかない。
どうしようもなく意味のない
何がしたいのか。
銃を持つ人ではなく、
カメラを持つ人の視点。
記録することの残酷さと、
傍観者でいる不気味さが
静かに刺さる。
撮…
ドンパチ系かと思いきや戦場ジャーナリストの地獄のロードムービー
ドキュメンタリーを観てるような感覚になり
赤いサングラスのシーンはめちゃくちゃ息詰まった
最後のD.Cでの戦闘シーン
迫力はもちろ…
久しぶりに食らってしまった……
戦争って心奪うよな 自分をかばって目の前で死んでいくリーにカメラを向けてしまうジェシーのシーンにうわ〜〜〜となってしまった リーの姿を見られないままその先へ進んでいく…
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