シビル・ウォー アメリカ最後の日のネタバレレビュー・内容・結末

『シビル・ウォー アメリカ最後の日』に投稿されたネタバレ・内容・結末

 記者の目線で戦場を追体験できる映画。最前線のはずなのに、第三者的な、どこか現実感を欠いた不思議な作品。

 そもそも戦場における記者という存在自体が異質なのかもしれないと思った。互いが殺し合ってい…

>>続きを読む

最悪のロードムービー。もう観たくない。
戦争映画ではないから注意が必要かも。

狂った人が人間性を取り戻していき、純粋な人が狂っていく物語。
あんなに簡単に人間が死んでいいわけないよね。

撃たれた…

>>続きを読む
いけてる曲だなって思ったらデラソウルだった。無鉄砲な若カメラマン、、それを救ったオバカメラマン
死ぬ間際に見た景色は撃たれた自分を撮る姿。何を思うんだろう
ジェシー自己中と無鉄砲すぎて見ててしんどかった

戦場にいて限界突破したらアドレナリンやばそう
アドレナリンに踊らされずに冷静に判断できて、かつ運の良い人だけが戦場で生き残れそう

ムービープラス放送分を録画して鑑賞。

美しい作品でした。

アメリカも日本も、
他にも世界の多くの国が
国民の為の政治を行なっていない。
そんな時代だから
『日本三国』でも暴力大革命が描かれて
本…

>>続きを読む

アメリカで内戦が起きたら、というのをジャーナリスト目線で追った内容。
大統領にインタビューするためDCに向かうというロードムービーにもなっているが。

正直ついていけなかった。
若いジャーナリスト志…

>>続きを読む

ジャーナリストのお話
ほんとうに戦争は映画の中だけでいい
 


見ないふり、関わらない
賛否あるのはわかるが
じゃあ誰が畑を耕して誰が服を売るの?とも思う
それに自認はどうあれ、十分見てるし関わっ…

>>続きを読む

2026 30
アメリカで政府軍VS西部勢力の内戦が起きた。ジャーナリスト4人は、ニューヨークからワシントンに向かい、大統領へのインタビューを望んでいた。道中で戦争に巻き込まれ、亡くなるジャーナリ…

>>続きを読む

大統領の遺骸を足蹴にしながら、笑みを浮かべてポーズをとる兵士たち
・・・その姿が印画紙に焼き付けられ、モノクロ写真として浮かび上がってくるエンディング

ジェシー、君は父親にもらったニコンでこんな悍…

>>続きを読む

今頃観ましたが本当に良い〜〜〜、すごい映画だ。かなり印象に残りそう。

泣こうがわめこうが吐こうがそれでも撮らなきゃなんねえんだよ!という意地。足が震えようが手が震えようがPTSDになっていようが撮…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事