シビル・ウォー アメリカ最後の日のネタバレレビュー・内容・結末

『シビル・ウォー アメリカ最後の日』に投稿されたネタバレ・内容・結末

アジア人を迷いなく射殺するのが妙にリアルだった。

ウォーフェアの監督作品だけあって、フィクションのはずなのにリアリティのある戦場の過酷さや緊張感が伝わってきた。
アマプラで視聴したけれど、劇場で…

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倫理観どうかしてないと写真撮ってられないよなそういう仕事なのわかっててもまだ私には理解できないわ
こんなに有名?だから重い映画なのかと思ってたけど体感すぐ終わった!赤サングラスのとこは確かに緊張感あ…

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まず、ジェシープレモンスが最高に冷徹で怖くて最高。あと赤いメガネが可愛い。
どんな種類のアメリカ人?と問い、香港と答えた瞬間に中国か。と言い即座に撃ち殺す容赦の無さ。米国以外は論外の過激派米国軍役。…

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『シビル・ウォー アメリカ最後の日』鑑賞。現政権の暴挙に対して独立を宣言し分離派が国家転覆を図ろうとする現代版南北戦争をジャーナリストの視点から捉えた作品。現代の内線という点では松本いっかの「日本三…

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戦場のジャーナリストってある意味戦争に興奮できないと出来ないよな…と思わされた。自分がその場にいたら、自分も死ぬかもしれない状況で、人が殺し合う姿を前に出て撮れる自信ない。カメラ持てない。人が撃たれ…

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分断が極まったアメリカの最悪の終末。
それが作り話と笑えない現実が、よりおそろしい。
年齢も性別も異なる4人が、一台の車に乗って、街から街へと進んでいくロードムービーとしての一面も、この映画の魅力だ…

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戦争アクションかと思いきや
ジャーナリスト目線でお話が進んだので、
思っていたのとは違ったが

この戦争の本質はどこにあるのか誰もわかっていないところ、なぜアメリカで内戦が始まったのかはっきり提示さ…

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尊敬してる人がおすすめしてたんでみました。
現実に起こりそうな世界観で、めちゃくちゃ没入した。テーマ的にも、とても重たい映画だと思うのですが、悲しいシーンでコミカルな音楽が流れて、なんとなく重くなら…

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とにかくあの赤メガネとのシーンに尽きる。

赤メガネが顔をぽりぽり掻きながら聞く。
“どういうアメリカ人だ?”
そして顔を掻くのと同じくらいのノリで、なんの躊躇いもなく引き金を引く。
乾いた空気と広…

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「誰にでも最初はある」
いい台詞だったのだが、最後まで主人公に成長がなくて残念。

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