シビル・ウォー アメリカ最後の日のネタバレレビュー・内容・結末

『シビル・ウォー アメリカ最後の日』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ブゴニアでジェシープレモンスに惚れたので、鑑賞することに。

期待の登場シーンは少なめだったけど、この人の演技力はどの人よりも抜けてた。淡々と質問し、回答者はなにが正解で誤りなのか、探り探り解答…

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2026年11本目

中々に重苦しい約100分。
ただ現実に忠実な設定ではないし、エンタメに振ってる訳でもないし、観終わった後の感想に困る。
久々に観てて疲れた。

国が分裂してる原因とか闘う目的がいまいちわからず、誰に感情移入して見ればええかわからんかった。

ジェリーの行動もわけわからん。
自分勝手すぎるしリー死ぬ必要なかった。

銃撃戦の緊迫感はすごかった…

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スーサイド好きだから許しちゃうところがある。

見るまでめんどくさがっていたけど、見たらすぐだった。
誰をなんで相手にしてるのか分からず銃を撃ってるシーンは結構、アポカリナウだった。

面白かったの…

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あの出身を問われるシーンは度肝を抜かれました。
色々な人種からなるアメリカにおいてあの質問はとてつもなく怖いモノだと思いました。
個人的に映画史にのこるレベルのシーンだったと思います。

なかなかなすごい映画、、、
最終的に主人公は誰だったのだろう。ホワイトハウスまで生き残った3人 自分はジュエルだと思った。

前半はあまり展開も少なかったが中盤以降心臓ドクドクしっぱなしだった。

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1人のカメラが好きな女の子が戦場カメラマンになるまで💥途中のテロリスト❓みたいなヒトたちこわかった🙀🙀🙀リー、あっさり死んでしまった、、😿戦場カメラマンってそんなもんなのか🤔特別に死をアップせずに、…

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同僚が目の前で無慈悲に殺される姿でさえしっかりとピントを合わせられないと戦場カメラマンという職は務まらないのだろうかと衝撃を受けた。実際、そういった死と隣り合わせのカメラマンが命懸けで撮影した写真は…

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近未来のアメリカ。テキサス州とカリフォルニア州が中心となった勢力「西武勢力」はアメリカからの独立を掲げ、政府軍と西武勢力の間で内戦を繰り広げていた。戦場カメラマンのリーは大統領に突撃取材すべく、ジャ…

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この映画では、何が真実かは分からない。ただ、「戦争をする」ことの難しさと簡単さを思い知った。

この映画の軸は「アメリカで戦争が起きていることの違和感」だと思う。この違和感をアメリカ国民に伝えるため…

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