シビル・ウォー アメリカ最後の日のネタバレレビュー・内容・結末

『シビル・ウォー アメリカ最後の日』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ムービープラス放送分を録画して鑑賞。

美しい作品でした。

アメリカも日本も、
他にも世界の多くの国が
国民の為の政治を行なっていない。
そんな時代だから
『日本三国』でも暴力大革命が描かれて
本…

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アメリカで内戦が起きたら、というのをジャーナリスト目線で追った内容。
大統領にインタビューするためDCに向かうというロードムービーにもなっているが。

正直ついていけなかった。
若いジャーナリスト志…

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ジャーナリストのお話
ほんとうに戦争は映画の中だけでいい
 


見ないふり、関わらない
賛否あるのはわかるが
じゃあ誰が畑を耕して誰が服を売るの?とも思う
それに自認はどうあれ、十分見てるし関わっ…

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2026 30
アメリカで政府軍VS西部勢力の内戦が起きた。ジャーナリスト4人は、ニューヨークからワシントンに向かい、大統領へのインタビューを望んでいた。道中で戦争に巻き込まれ、亡くなるジャーナリ…

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大統領の遺骸を足蹴にしながら、笑みを浮かべてポーズをとる兵士たち
・・・その姿が印画紙に焼き付けられ、モノクロ写真として浮かび上がってくるエンディング

ジェシー、君は父親にもらったニコンでこんな悍…

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今頃観ましたが本当に良い〜〜〜、すごい映画だ。かなり印象に残りそう。

泣こうがわめこうが吐こうがそれでも撮らなきゃなんねえんだよ!という意地。足が震えようが手が震えようがPTSDになっていようが撮…

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すごくいい映画だった。

最初は恐怖で足がすくんでいたジェシーが、前線に立ち続けるうちに恐怖へのリミッターが少しずつ外れていく。その変化が一番印象的だった。
「生き残りたい」という本能よりも、「決定…

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緊張感はあったけど思っていた映画とは違ったかな。ジャーナリズムの描き方はよかったけど、もっと真正面から内戦を描いてるのかと思ってた。

ジェシー・プレモンスがいい味出してた。

戦争は人を狂わせる。ジェシーは生死の間を経験することで見事そのアドレナリンの虜になってしまったようで、ハートロッカーを思い出した。

ジェシープレモンスが出ているアメリカ内戦の映画、ぐらいの情報で見…

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西部軍と政府軍の思想がほとんど説明されないが、これによって描きたいもの(戦場の現実、人間の暴力性と邪悪さ、ジャーナリズムの在り方とは?)が明確化されていて良い
リーをはじめ記者一人ひとりの胸中には、…

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