シビル・ウォー アメリカ最後の日のネタバレレビュー・内容・結末

『シビル・ウォー アメリカ最後の日』に投稿されたネタバレ・内容・結末

字幕でみた

赤グラサンのシーンは映画観る前からなぜかちょっと知ってたけど思いのほか厄介なヤバいやつだった
でも赤グラサン似合ってるしあんな短い時間で印象に残るくらいキャラ立っててすごい

ジェシー…

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※後半(若い女子と活きのいいジャーナリストが車交換こするシーン)からしか観てない!

噂の”What KIND of American are you?”のシーンが直後に来て、もう画面に釘付けになら…

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こりゃまたいい音楽が使われた映画を見つけてしまった...もっと緊迫感や不安を煽る音楽も流せたはず。でも「かっこいい」をもってくるところは普通とは一味違う。

戦争系のグロがとても苦手だから観るのを渋…

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このご時世に観るのはキツイなと思っていたがついに観る。
厳しい描写がポイントで入るが、ロードムービー的進行と挿入される音楽でガス抜きされている。
州の独立性や南北戦争の過去、現在の情勢から考えると、…

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「奴らに命を狙われ、俺らも奴らを狙う」

「どういう米国人だ?」

この二つのセリフにリアルを感じた。

音・音楽の使い方が好み。

分断。

音と沈黙、映像の圧で観る側を現場に放り込む作品だった。

内容はひたすら重く、逃げ場がない。音楽がなければ最後まで観続けるのは難しかったと思う。

音響設計も秀逸で、銃声や環境音が広がりを…

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舞台はアメリカ合衆国から複数の州が独立しようとした近未来の内戦地。大統領へのインタビューを目論んだ4人のジャーナリストの道中を描いた作品。
久しぶりに怒りが湧く作品に出会った。戦争を中途半端にエンタ…

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キルティンダンストが歳を取っていて!かっこよくて素敵
危機感を促すための写真を撮ってきたにもかかわらずアメリカ最後の日に直面してみんな死んでしまってどうしようもない絶望感やり切りました世代交代みたい…

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・ウォーフェアのアレックス・ガーランドということで視聴。内戦のイフがもうちょい分かりやすく見れるのかと思ったらかなり違った。この人は抽象度の高いと言うか、目的のボヤッとした内容を展開と絵で乗り越えて…

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一昨年の作品を今さらレビューするのは、近年の戦争映画のベンチマークになるのが、やっぱりこの作品だからだ。アメリカのことはそんなに詳しくないけど、あまりにもアメリカの現在の状況を写すことに成功しすぎて…

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