シビル・ウォー アメリカ最後の日の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『シビル・ウォー アメリカ最後の日』に投稿された感想・評価

Kuney
5.0

セッションの記者ver.?
記者の目を通して観る戦争映画かと思いきや、だいぶ記者の話でビックリ。
めっちゃおもろかった。

いろんな修羅場を経験してる記者とまだ何もわかってない写真撮るのが好きな女の…

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信頼と実績のA24

内戦が起きたアメリカで、ホワイトハウスまで大統領に取材に行くお話

いやぁ……素晴らしい映像体験
とてつもない迫力と緊張感、そしてしっかり娯楽大作として仕上がっている
これはI…

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うさ
4.0
A24の不気味さがちゃんとある

ホントにこんなことが起こったらそりゃーアメリカ最後の日になるわな

2026年鑑賞 26-139-33/9-2
NHK BS
原作: ー
監督・脚本:アレックス・ガーランドさん
あらすじ:アメリカは内戦に向かうのか」という著書から着想を得て権威主義的な大統領(ニック…

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4.0

戦場ジャーナリストの仕事をよく知れて平和な世界だけではない事がよく知れた。
もしもの話だとしても世界のどこかでは同じ事が起きている。笑ってみていたけど、渡部陽一さんはこんな世界に身を置いていたのか……

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AEn_
3.6
戦争映画かと思ってみたらジャーナリズムの主眼をおいた感じだったな
A24だから期待したけどイマイチ。
日本人からしたら現実感なさすぎる。
アメリカや海外の人ならでは楽しめるのかな。
所々、不穏な感じがA24っぽい。
セツ
3.6

戦地に身を置く者はモラルや倫理を失い、内戦に乗じた異常者や、途中に立ち寄った街の異質さが余計に恐ろしく感じた。
ところどころ画になるカットがちりばめられていて、ロードムービーが主体とはいえ緩急のつい…

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3.5

19の州が離脱して内戦状態になったアメリカ合衆国で、首都ワシントンDCへと旅するジャーナリストたちのロードムービー。
戦場となったアメリカの様々を戦場カメラマンの視点で描く。のどかな風景、必死に生き…

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映画は紙焼き写真にこだわる。
各陣営の主張、事件の全体像も曖昧に描かれる。
しかし未来、写真が切り取った1コマが"事実"として事件の歴史的評価を左右するのかもしれない。
報道云々というより『歴史ある…

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