戦場ジャーナリストの痛みが繊細に描かれた作品。見ていて苦しくなるし、ここまでして彼女らを突き動かす"伝えたい、残したい”という感情はどれほどの力を持つのだろう、と思う。エンディングの射殺した大統領の…
>>続きを読む内戦状態になったアメリカで記者として戦地の写真を撮るカメラマンたちの話
ポスター、邦題、あらすじ、全部盛り過ぎ。
戦争の話かと思えばそれを撮るカメラマンの話かよ。
緊張感はあったけど迫力に欠けた。…
「シビル・ウォー アメリカ最後の日」を観た。合衆国から離脱した19の州とアメリカ正規軍との内戦が勃発する。戦場と化したアメリカであまりにも残忍すぎる殺戮が繰り広げられる。内戦の原因は不明。政党の対立…
>>続きを読む大統領がやられる側なのね
ジャーナリストの精神とは、
目の前の死にかける人を助けずに写真に撮る
個人的には嫌いな部類だが、彼らにも信念がある
のどかな風景と対照的に描かれる残酷な描写
すごく透…
え、これもだいぶ面白かった キルスティン・ダンストずっと良い
戦場ジャーナリストと軍人だけはほんまにどうやって生きのびてこの場に帰ってきてるんか、私には分からんなと思った
どうやって、一瞬ずつ死んで…
戦場カメラマンたちのジャーナリズムを描いた作品。日常に戦争が入ってくる、物資が不足して住民同士が残酷に争う、突如戦争がなかったかのようなトワイライトゾーンが出てくる、今、戦争が日常に入ったら、こうな…
>>続きを読むMiller Avenue Rights LLC; IPR.VC Fund II KY.