
『リアル・ペイン 心の旅』
「僕らの世界が交わるまで」に続いて、本作も凄い良かった。ジェシー・アイゼンバーグ好きです。ホロコーストの歴史を辿り痛みと向き合う話ではあるけど、どこか自分の中に抱えていて…
デヴィットの気持ちが分かるから、みんなでディナーを食べてるシーンは胸が苦しくなった
people can't work around the world being happy all the t…
性格の違う対照的な二人の苦しみ。
デヴィッド寄りの自分からしたら、またか!ベンジー勘弁してくれ!と、胃がキリキリ。
そんな奴なのに人たらしだから、そこにも嫉妬だよ
ただベンジーは、純粋過ぎるが故に…
誰もがベンジーみたいな友達を持っているはず。私のベンジーは、一緒に中本行って私が食券買おうとすると横から北極ラーメンのボタンを勝手に押すのが最高に面白いと思っていて、翌日初めて彼女が家に来るから気分…
>>続きを読む対照的、でもそれぞれに生きづらさを抱えているふたり。デイビッドの真面目さや神経質な部分に共感し、ベンジーの破天荒さにハラハラ、ときにイライラしつつ、少し羨ましくも感じたり。ちょうど飛行機で視聴したの…
>>続きを読む©2024 Searchlight Pictures. All Rights Reserved.