六人の嘘つきな大学生のネタバレレビュー・内容・結末

『六人の嘘つきな大学生』に投稿されたネタバレ・内容・結末

序盤の関係構築からの落とす展開は非常に見ごたえがあった。
しかし序盤の盛り上がりの分、後半の犯人の動機が物語としてはあまりに弱くて、残念だった。

最後の結果はちょっと何か濁したような感じになっていたけど、犯人が見つかってよかった。九賀くんの動機がすごい単純だったけど、普通に最終面接でこんなことが起こってるのが怖すぎる。現実はないといいなぁって…

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2026-12
原作は読んでいない、
どんでん返しみたいな感じもなく。
封筒も15分ごとに一人ずつ開けていくとか考えられず、同じ状況ならすぐみんな開封するだろうな。なんかみんないい人になってしまった…

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鑑賞していたけど記録を忘れていたので今更書きますシリーズその2。

原作者さんが大好きで良く本を買って読んでいたのですがこちらの作品は未読。いつか読もうと思っていたのですが、映画を流れで先に見ちゃい…

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みんな本当は悪い奴だったよ〜からやっぱり良い奴だったよ〜の展開だった。あんな浅い理由でわざわざ企業に復讐するかな?って感じのオチだった。しかも、復讐になってるかよく分かんないし、周りは迷惑で可哀想。

小説を数年前に読んでから映画を鑑賞。小説の内容は薄ら記憶にあるくらいだったけどかなり小説と映画で違うような気が。小説はもっと波多野の黒い部分や嶌の黒い部分が描かれていたと記憶してるからなんかハッピー…

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(保存用)
原作は読んでません。
好きなジャンルだったので見て観ましたが、どうせならとてつもない悪者がいて欲しかったなあという感想
動機が自分よりもすごい先輩が落ちたから会社の人事に復讐っていうのがなんとも言えない…
記録用

みなさん色々な過去があるな

最後嶌さんの悪事知りたかった

こんなんじゃなかったけど、自分の大変だった就活思い出した
就活生のこのノリ、話し方、ホントに苦手過ぎる。暴露内容も基本しょうもなさ過ぎて、ラストもいまいちどんでんにかける。見てて恥ずかしくなってくる。

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