序詩の意味検索
去り際早すぎユペール
ホン・サンス、キーボードの安いプリセット音好きだなぁ、なんなんその音
お、前の作品よりギターちょっと上手くなってる??
リコーダーは下手すぎてワロタ
…
マッコリを水のように飲み、音を立てながらビビンバを混ぜて食らうイザベルがなんかかわいくてそこでまず微笑みがこぼれる。
犬のクローズアップがやたらスローでじわる。隣の人もきっとじわっているだろうと想像…
ホン・サンスは繰り返しの作家だ。
基本は2人から3人程度の少人数の会話劇であり、同じ設定で視点を変えて、時間を変えて、現実と妄想を混ぜながら繰り返す。そこにある微妙な差異こそが淡い旨味成分となる。今…
半分インチキみたいな、可笑しさと裏腹の切実さ。酔いに揺れながら回り続ける、軽やかに深い人生劇場がたまらなくツボ
とにかく目に入る緑が何を意味しているのか?そして「旅人の必需品」とは何か?という問いか…