デビルズ・バスのネタバレレビュー・内容・結末

『デビルズ・バス』に投稿されたネタバレ・内容・結末

これは........なかなかの胸糞作品。
わたし、ほんとこういうの好き◎

法の抜け道ならぬ、キリスト教の抜け道的な?

自殺→地獄行き
殺人→告解→許されて天国行き

いやいや、そうはならんやろ…

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「罪」とは社会が生み出すものだとよくわかる作品。告解の後、許しを受けたアグネスの喜びが切ない。

本作は、ひとつの痛ましい出来事から始まる。女が赤ん坊を崖から落とし、その後、首を晒される。理由は十分には説明されない。だが、このプロローグは物語を見終えた後に振り返ると、アグネスの行き着く先を先回り…

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冒頭からなかなかショッキング…霊的な強さじゃないけど充分怖かった…。スイカ割り的なノリで鶏の首刈りとか、首に糸を通す民間療法とか村ホラーもありつつ、アグネス自身も結構狂ってる。でもそれは狂ってるんじ…

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周りとうまくやっていけない、誰も助けてくれない、っていうのが一番ホラー。
最初こそ「良き妻になりたい」と神様に祈っていた主人公が、のちに精神を病んでどん底に落ちて、最後は子供を殺して天国へ行こうとす…

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ずっと見たくて予告を何回も見てたやつ。

主人公が病んで死にたくなって、かわりに子供殺して天国行けたよ!って話。
ストーリーは難しくなく理解はできたけど。
ホラーかって言われると…?
最後の祝福とか…

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まずホラーだとは思わない
暗くて、ダラダラした歴史映画といった印象

怖い、、何か来そう、、
はらはら、どきどき、、
とかまったくない

暗いだけ 

実話に基づく作品。
因習的な村に嫁いだアグネス。
森の奥には置き去りの処刑された遺体、過干渉な義母からは好かれず、夫は子どもをつくろうともしない。
閉鎖的で陰鬱、息苦しさを感じる日々。
アグネスは次…

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【はじめに】
時は1750年のオーストリア。
日本で言えば江戸時代。
一汁一菜の質素な暮らし、川での洗濯、井戸端での世間話。
国は違えど、人々の生活は驚くほど似通っている。

とりわけ、家を切り盛り…

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Des Teufels Bad 悪魔のお風呂
うわぁ史実の記録に基づくのか
人間ってほんと気持ち悪いし怖い
義母殺せよ
汚いし不快で食欲失せるダイエット映画
一生眠っちゃいそうな静けさは羨ましい

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