デビルズ・バスの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『デビルズ・バス』に投稿された感想・評価

ものすごく暗くて、残酷な作品だったけど興味深く観た!鬱映画好きは必見ですね✨️

主人公アグネス役の方がベアトリス・ダルに見えた。狂えば狂う程に笑

「この世界の片隅に」
「ガール・ウィズ・ニードル…

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犬
3.3

不吉

18世紀半ば、オーストリア北部
古くからの伝統が残る小さな村に嫁いできたアグネスは、夫の育った閉鎖的な世界や村の住人たちになじむことができず、憂うつな日々を過ごしていた
アグネスは彼らの無神…

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しん
3.3

結婚してマリッジブルーなり鬱になっていく姿をずっと見せられてる

確かにしんどい環境だとは思うんだけど
めっちゃ嫌がらせを受けてるとか
DV受けてるとかではないので
あんだけ狂うほどなのかなと、、、…

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狂った人たちの中では自分も同じ方向に狂っておバカになった方が賢いのだろうか。宗教絡みで難しいけどそんな歴史もあったんだなあって知れて良かった。
冒頭ショッキングなシーンから始まりラストもショッキングシーンで終わる…

みんなのレビューを読んでそうなんだ~と理解しましたw
minmin
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😈❤️‍🩹👼🏻😈❤️‍🩹👼🏻😈❤️‍🩹👼🏻😈❤️‍🩹👼🏻😈❤️‍🩹👼🏻

宗教・姑・夫・村との交流の、4重苦
17世紀から18世紀のヨーロッパにおいて、宗教・慣習・迷信等によって追い詰められて行く女性の姿を描いた作品。全編を通じて重苦しい映画です。
脚色はあるとはいえ、こんなことが実際に起こっていたなんて、あまりにも悍ましい。
気分が落ちる映画かもだけど、この映画に興味がある人が見たいものは見れるはず。
れん
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18世紀のオーストリアが舞台。タイトルにある『デビルズ・バス』は悪魔のバスではなく、悪魔の風呂(悪魔に心を開き鬱状態に陥るの意)ということらしい。茹でガエルなんて言葉もあったっけ。
冒頭のショッキン…

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2.5

まず冒頭、オーストリアの風習等がよく分からないので、一つ一つのシーンの意味が理解出来なくて混乱した。
切り取られた指を貰って喜んでベッドの下に隠したり、惨殺死体を発見した足ですぐに魚採りの手伝いを始…

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