
内容は正直微妙でした。すみません。
ヒューマンドラマ要素が強い微ホラー作品です。
何故死を告げる者の姿がオウムなのかを考えましたが、人の来世に影響する「記憶」、言い換えると「思い出」がテーマだから…
設定はとてもよいし、チューズデーを演じた子もいい。
母親が現実逃避しすぎててちゃんとチューズデーに向き合っていないから、チューズデーが可哀想に思えてきた。
めっちゃいい子なだけに。
看護師の子の方…
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「よくも私を食べたな」
奇妙な映画だった。
母親の奇行にビックリ。食うの!? せめて塩ふりかけてから食べなさいよ……って、そういう問題じゃないか。
まあ、それもこれも、まだ娘を失いたくな…
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ラストの“お前の生き方が あの子を生かす事になる”が心にグッときた。
自分も子供がいるから、よく我が子のいない世界なんて考えられない、耐えられないと思うけど、そこで自分も終わらせてしまったらその子の…
興味深い
人の死とは一概に悲しいものではない
死を知ってしまった少女は苦しいのか?
それとも大事な娘をなくす母親なのか?
鳥によってその人の本性というか性格や精神年齢が見えるような映画でした。
不思…
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少女が死を受け入れるストーリーだと思って観始めた。しかし間も無く、シングルマザーが一人娘の死を受け入れていくストーリーだと気づき、死を告げる鳥というシチュエーションも含め関心が高まった。が、その母が…
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体調のせいか天気のせいか映画のせいか私は眠かった。
母親が娘の死を受け入れるまでの話。
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人々に死を届ける鳥が、病気の少女・チューズデイのもとに来る。少女と…
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