ムクティバワン
観なかったら知らないままでいた。勉強になる。
死をしっかり受け入れることができて、とても幸せと思う。突然死や事故、深刻な病などではない死に方。本当の幸せ。
しかしライオン🦁やカン…
聖地で死にたい。死期を悟って生き生きし始めた爺さんと、それに振り回される息子と。ヒンドゥー教の「祈りの地」で紡がれていく親子の時間と家族の絆。淀んだ川面。霞んだ空。雑多な街並み。そこに決して清廉潔白…
>>続きを読む死ぬってなんだろう?
インドの人みたいな終活のやり方もあるんだなぁと感じた。
息子がいかにも現代の生活に翻弄される人で、父親との落差に笑いました。
死ぬことは決して悲しいことではない。
考え方次第で…
バラナシの「死を待つ人の家」をめぐるユーモラスな描写が楽しいヒューマンドラマ秀作。
いぶし銀の俳優を揃え、直球勝負をやってのけたシュバシシュ・ブティヤニ監督24歳の早熟ぶりに感心。伝統的緩和ケアの…
インドの“お終活”的な。
インドの聖地バラナシ。ガンジス河に沿うこの地は“解脱”ができるとされる聖なる場所。
老いた父親がある日突然、「夢を見た」と。
それで自分の死期が近いと言い始めこの聖地バラ…
歌って踊らない静かなインド映画を観たくて鑑賞。バラナシでみた風景が懐かしかった。
死が思ったよりネガティブでなく、解脱という言葉も良かった。火葬場で牛がのうのうと闊歩するのが、やっぱインドだなあと…
2021-10-31記。
ぎふアジア映画祭で観賞。
実際のガンジスより10倍は美しく撮ってある。太陽の角度による陰影や、場所によっては白く飛ばした露出が素晴らしい。
私は武漢ウィルス直前に行き、汚い…
もう死ぬ!って思ってる人ほど元気になっていくご老人あるある😌
悲しみと後悔でいっぱいより、バイタリティと笑顔でいっぱいで死ぬのがいいに決まってるよなあ〜
そういう意味では、ダヤは理想の終活をしたのか…
インドおじいちゃんの終活映画。やっぱガンジスはインド人の最終目的地なのか。死期を悟ったはずがなかなかお迎えが来ず、多忙な仕事を残して付き添う息子とギクシャクし始める。死に向けた予備校みたいな「解脱の…
>>続きを読む© Red Carpet Moving Pictures