数年前に漫画で読んでるけど改めて鑑賞。友人が死んで一瞬過去と現在が重なる記憶はあったから、初回ほどの感動が味わえなかったのが悔しい。
藤本タツキ先生はキャラクターが完璧じゃないからこそ掛け合いを見…
何も知らずに鑑賞。
成長物語かと予想してたけどそうでもないのがこの作品の特徴なのかな。淡々と進んでいくんだけど、その中の起点に焦点を当てた描き方だった。
この感想書いてて、「あ、それこそ四コマじゃん…
是枝作品を観る前に、と思って鑑賞。
信じられないぐらい泣いてしまった。
「描き続ける事の覚悟」を感じさせる作品。
後悔も、悲しみも、喜びも、幸せも、
全部を背負って、描き続ける。
どんなに後悔…
原作漫画をオンラインで公開初日に読み衝撃的だったあの日のことは結構今でも覚えている。アニメ版にアレンジしたのか、原作には及ばぬもののかなりよいアニメ映画だったと思う。物語の中心になる背中は、映像だか…
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