読み書きのできないまま大人になった寿司職人の男性とその奥さんの物語。
男性を演じる鶴瓶さんと奥さんの原田知世さんの演技がすごくよかった!
何より心の温かい人たちでそれを演技で上手く表現できてました。…
原田さん狙いで観てみた。
読み書きができない。
その設定の現実感がわかない。
涙が出そうになるけど、
その涙が乾くのも早い。
重岡さんから鶴瓶さん。
あり得ない。想像できない。
上白石さんか…
予告から思った背景や予想
少し違ってたかな
夫婦のラブレター
お互いに届いてた…
は、結果的
気持ちだけの感覚は、観てるものだけの感動とかの気持ち
当事者は?
てか、登場人物は?
伝えられる事…
良かった。ずっとこれからも一緒に生きていきたかったよなぁ。
若い頃は読めなくて食べちゃったラブレター。今度は読めて良かった。目の前にその人が居なくなっても文字は愛として残るから良い。保さんと一緒にな…
公開時気になってはいたが劇場に足を運べなかったため、Prime Videoでありがたく鑑賞。
生まれ育ちに恵まれずに読み書きが出来ないまま定年を迎えた寿司職人 西畑 保が、今まで自身の"手"として…
劇場で観たかったけど、いつの間にか終わってしまっておりアマプラで。
レビューでもちらほら出ているが、夫婦の年齢差、原田知世さんはじめキャストが老けなすぎて違和感を感じてしまった。ちゃんとした年齢は劇…
文字の読み書きが出来ない夫と、文字を書く仕事をしている妻。
そんな夫が一念発起して、妻へラブレターを書くという実話をもとにした作品。
展開的に読めるところはあるにせよ、いざ見せられると、止めなく涙が…
記録
字が書けないと気づかれてしまう、告白するシーンは心が苦しくなったが、それを受け入れて一緒に乗り越えていこうと言ってくれた晈子さんが素敵。保さんもこんな素敵な人と出会えて幸せだなと思った。
…
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