泣きどころたっぷりのロボットと小さな雛の成長物語
ツッコミどころの多さはそれに対しての説得力が必要だ。
なぜ動物たちがしゃべるのか、それはロズが言語を時間をかけて理解しはじめはロズの視点で動くから…
どのキャラにも感情移入することはないのに何度も涙がぽろり
映像と色彩が美しい場面がありデジタルとモネのような印象派絵画風タッチの合わせ技もよかった
あの動きやシーンは…!と伏線回収的な部分も多く無駄…
ある日無人島に漂着したお手伝いロボットのロズはひょんな事からガンの子供キラリを育てる事に、、というお話。
ストーリーとしては正直想定していた内容を上回る要素はあまり無かったが、それ故に王道的に感動…
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