
未経験の高校生が超難関の東京藝大合格を目指す、熱量あふれる青春美術ドラマ
見どころは、主人公が「戦略・感性・技術」を泥臭く結びつけ、「天才たちに勝つにはこの思考とアプローチしかない」と己の作品を模…
ビジュアルに関しては沢山ある実写映画の中でもかなり抵抗感なく観ることができた。ただ美大受験に挑む八虎とそれを取り囲む人々の物語が原作の軸なのに、釈の問題なのか全体的に中途半端な印象だった。
美大に合…
原作未読、高橋文哉さん見たさに鑑賞
主人公の矢口が美大を受けて受かるって話がメインであまり深みがなかった時間的にも全ての深掘りするのは難しいのかも??龍二や高橋の話も知りたいなって思いました。漫…
「好きなことは趣味でいい これって大人の発想」「悔しいと思えるならまだ戦える証拠ですよ」
今感じてるもの表現したい、できない違う周りはできるのに、悔しい。なんで。
すごくアツイ映画だった。各所に名言…
原作未読。
漂うビリギャル感。
仕方がない事かもだけど詰め込みすぎ感半端ない。
ていうかりゅうじありえなくない?
大切な友達が今まで頑張ってきた集大成を発揮しなくてはいけない大切な試験中に、試験を優…
よかった!
八虎の瞳がヤバくてよかった。
二次試験まで八虎の努力をあえて描かなかったんだろうね、二次試験のあの場面のインパクト凄かった。こんなに描いたんだ…!って胸が詰まった。
原作を読んでおらず…
MVP:高橋文哉
原作は漫画大賞2020を受賞した山口つばさの人気コミック。空っぽの日々を送っていた高校生・矢口八虎(眞栄田郷敦)が、一枚の絵との出会いをきっかけに美術の世界へ飛び込み、東京藝術大…
想像していたよりも良かった。
もちろん映画なので誇張されてる部分はあるが美大受験の様子が結構生々しかった。
奇抜な格好したキャラクターが多く出てくるが 実際受験時代結構あんな感じの人たちいっぱいいた…
八虎とユカちゃんが水族館で話す場面で、二人を後ろからとらえたショットの背景の水槽で二匹のエイが上に泳いでいる、あのシーンがとても良い。
すごいし面白いしエイがかわいい。
他はアニメでいいだろうし、…
©山口つばさ/講談社 ©2024 映画「ブルーピリオド」製作委員会