物語は、一つの家族の描写から始まる。そこでは、家族の祖母が他人の家のお墓に祈りを捧げており、「このような大きなお墓が欲しい」と口にする。その後、一家は自分たちの家のお墓へ移動するが、そこでは孫のMが…
>>続きを読む親の心、子知らず…祖母の心、孫知らず、だね。
親からの愛情に気がつくのは親の死後。いや、生きている時も歳をとるにつれ気がついていくのだけれど、やはり生きている者同士、いがみ合ったり、腹を立てたりする…
急に優しくしても見透かされてる👵🏼
義理の母がずっと祖母(義父の母)の
面倒をみていた。義父の弟家族は少しだけ
みて無理だとすぐ祖母は帰って来ていた。
それでもごますりが上手だったので
祖母はその家…
孫と子どもはやっぱり違って、孫は可愛いけど心配なのも一緒にいたいのも子どもです。人それぞれだと思うけど。残すものは子供達に平等に。孫がもっと大勢いたらエムももっと違ったかもね。シャキシャキしたおばあ…
>>続きを読むきっと多くの人が、失ってから家族の大切さや後悔の気持ちを強く実感すると思う。そういう意味では、この映画はおばあちゃんが亡くなる前にみんなそれぞれおばあちゃんの愛を実感できたことがよかったね、と思った…
>>続きを読むMが久しぶりにおばあちゃんに会いに行ったとき、「ご飯は食べたか」と聞いたシーン。
何よりも先に出たこの言葉の温かさ。
かと思えば娘に、「1番一緒にいたいのはお前だ」というシーンもおばあちゃんの心か…
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